• Microsoft Exchange Server 2010日本語ベータ版のダウンロードが開始されました!!!

    みなさま、こんにちは。オーディエンスマーケティングの杉田です。

    今日は、新しくITプロフェッショナルの皆様の味方になるであろう、Exchange Server 2010の評価版ダウンロードのお知らせです。

    Exchange Server 2010 は、パソコン、ブラウザ、モバイルなど様々な環境で利用でき、かつ簡単な管理で情報を保護したいというユーザーニーズを満たす機能を提供して、より高度な柔軟性とコンプライアンスを実現します。

     

    ++++++++++評価版ダウンロードはこちらからお試しください++++++++

    ≪TechNet Plus Subscription≫会員の方のみご利用いただけます。

    会員の方は、会員サイトよりダウンロードください。

    ≪TechNet Evaluation Center≫ご登録&期間制限つき評価版をダウンロード後、マイクロソフトから関連技術情報をE-mailにて無償でお送りいたします。

    http://technet.microsoft.com/ja-jp/evalcenter/dd185495.aspx

     

    以下のサイトで、Microsoft Exchange Server 2010 の新機能をご紹介していますので、あわせてご参考になさってください。

    http://www.microsoft.com/japan/exchange/2010/campaign/function.mspx

    ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    新しいExchange Server 2010を是非お試しください!

  • [サポート技術情報をメールにまとめて配信中] 次回は4/22配信予定です!

    こんにちは! ITプロフェッショナルのみなさま向けニュースレター「 TechNet Flash 」を担当している藤山裕子と申します(^-^)

     

    ところでみなさまはマイクロソフトの製品に関するサポート技術情報をどのように入手していらっしゃいますか?

    「一刻も早く解決しなきゃ!」、「本当に緊急事態」、「そんな時に限って見つからない!」という苦い経験がある方も多いのではないでしょうか(>_<?

     

    そこで毎週自動的に皆様のお手元に届くニュースレター(もちろん登録した方にだけです! TechNet Flash では、新しい取組みを始めました(^-^*

     

    6月まで試験運用的に、月に一度役に立つサポート技術情報 <特別号>を配信します!!

     

    すでに配信した3月の配信号はこちらからご覧になれます!

    3 18 - 【より便利に使いやすく】問題解決に役立つ技術情報 <特別号>

     

    「どんな内容が送られてくるの?という方のために、先月の配信内容を簡単にまとめて書きますね。

    先月は主に④つの情報でした。

    --------------

         どうしてこの特別号を配信することになったのか?

         問題解決のためによく利用されているサポート技術情報2009 2 月のテクニカル サポート窓口へのお問い合わせの中から、お客様の問題を解決に導いたサポート技術情報を厳選して紹介)

          新着サポート技術情報2009 2 20 日から 3 12 日までの新着情報を掲載)

         2009 3 月のセキュリティ情報

    --------------

     

    次回4月のサポート技術情報特別号は4/22(水)配信予定です! TechNet Flash、知らなかったけどこれから読んでみようかな?」と思った方、 購読登録 はこちらのページです(^-^)

     

    実は試験運用ということで、今3分で終わる簡単な アンケート 集めてめています!

     

    いただいたフィードバックをもとに7月以降の配信内容を決めますので、皆様に有益な情報を配信できるよう率直意見さい(^-^*!

     

    今のところ工夫しているのは、

         「情報を製品別にまとめているところ」

         「ヘルプデスク的な業務から本格的なシステム導入、構築、運用に必要な情報までカバーしているところ」

         「サポート技術情報(いわゆるKB(Knowledge Base)情報)に加えて、お客様の問題解決に役立ったドキュメントもご紹介するようにしているところ」

    です。もし「もっとこういう情報がほしい!」「まとめ方は○○のほうがいい!ということがありましたら、ぜひ からフィードバックをお寄せくださいね(^-^)

     

     

     

  • どうやって入手してますか? サポート技術情報!

     

     

    こんにちは! ITプロフェッショナルのみなさま向けニュースレター「 TechNet Flash 」を担当している藤山裕子と申します(^-^)

     

    ところでみなさまはマイクロソフトの製品に関するサポート技術情報をどのように入手していらっしゃいますか?

    「一刻も早く解決しなきゃ!」、「本当に緊急事態」、「そんな時に限って見つからない!」という苦い経験がある方も多いのではないでしょうか(>_<?

     

    そこで毎週自動的に皆様のお手元に届くニュースレター(もちろん登録した方にだけです! TechNet Flash では、新しい取組みを始めました(^-^*

     

    6月まで試験運用的に、月に一度役に立つサポート技術情報 <特別号>を配信します!!

     

    「それってどんな内容が送られてくるの?という方のために、先月の配信内容を書きますね。

    先月は主に④つの情報でした。

    --------------

         どうしてこの特別号を配信することになったのか?

         問題解決のためによく利用されているサポート技術情報2009 2 月のテクニカル サポート窓口へのお問い合わせの中から、お客様の問題を解決に導いたサポート技術情報を厳選して紹介)

          新着サポート技術情報2009 2 20 日から 3 12 日までの新着情報を掲載)

         2009 3 月のセキュリティ情報

    --------------

     

    実は試験運用ということで、今3分で終わる簡単な アンケート を集めています!

     

    いただいたフィードバックをもとに7月以降の配信内容を決めますので、皆様に有益な情報を配信できるよう率直意見さい(^-^*!

     

    すでに配信した3月の配信号はこちらからご覧になれます!

    3 18 - 【より便利に使いやすく】問題解決に役立つ技術情報 <特別号>

     

    今のところ工夫しているのは、

         「情報を製品別にまとめているところ」

         「ヘルプデスク的な業務から本格的なシステム導入、構築、運用に必要な情報までカバーしているところ」

         「サポート技術情報(いわゆるKB(Knowledge Base)情報)に加えて、お客様の問題解決に役立ったドキュメントもご紹介するようにしているところ」

    です。もし「もっとこういう情報がほしい!」「まとめ方は○○のほうがいい!ということがありましたら、ぜひ からフィードバックをお寄せください(^-^)

     

    ちなみに4月のサポート技術情報特別号は4/22(水)配信予定です! TechNet Flash、知らなかったけどこれから読んでみようかな?」と思った方、 購読登録 はこちらのページです(^-^)

     

    みなさまのサポート技術情報に対する想い、ぜひアンケートにぶつけてください!

     

     

     

  • Windows 7 の評価、すすんでますか?

    こんばんは、TechNet オンライン担当の松近です。

    ずっとバタバタしており、ちょっと間が空いてしまいましたが、気がついたらもう春ですね。
    春の陽気になって桜が咲いて、ああ、今年もあっという間に一年終わりそうだ、などと季節の変化に年寄りじみた感想を持ちつつパソコンに向かってます。

    ところで、Windows 7 の機能はどのくらい試されたでしょうか。
    最近 SPRINGBOARD に色々と新しいコンテンツを追加したので、情報を整理して「リソースガイド」なるものを作ってみました。

    Windows 7 SPRINBOARD リソースガイド (TechNet)  

    ページの真ん中にあるカラフルな表がリソースガイドです。理解>検証>パイロット>展開>管理の各フェーズにおいてよく読まれて/見られている主要なコンテンツを掲載しています。前よりわかりやすくなったでしょうか。ご意見ご感想ありましたら、ページの右上にあるフィードバックフォームよりお寄せください。

     
    さらに詳しい情報は、理解>検証をクリックすると表示されます。

     

    理解>検証ページで、前回の投稿から新しく公開したのは、主に新機能紹介のコンテンツです。

    それから、エンタープライズ ショートデモ も2本公開しました。お待たせして申し訳ありませんでした。前回まではエバンジェリストの田辺がスピーカーだったのですが、なっなんと、今回から声が違います。:) しかも、「3-4分でデモ・解説する」というのが謳い文句なのですが、Powershell のビデオは多めに喋っております。

     管理タスクの自動化には Windows Powershell 2.0
    Windows 7 は様々な機能を GUI で提供してしますが、スクリプトの世界も充実しております。Windows PowerShell とそのグラフィカル スクリプト エディターを使用して、定期的に行っている管理タスクを自動化してみてはいかがでしょうか。

    新機能! エラー報告と分析には Problem Steps Recorder
    例えば、ご利用のアプリケーションがハングした際、皆さんはどのようにサポート部門に連絡しますか。OS のバージョンを調べて実行環境と詳細な再現手順を書いて送ったが、サポート部門では問題を再現できなかった、などという経験はありませんか。こういったエンドユーザーとトラブルシューティングをする側のやり取りの手間を省いて、解決までの時間を短縮してくれるのが Problem Steps Recorder です。 詳細はビデオをご覧ください。

     
    次回は、Deployment Imaging Service Managementの日本語のビデオをお届けする予定です。スピーカーの種明かしは次回いたします。また、公開後は、

    今週のおすすめトピック 今週のおすすめトピックと本ブログを通じてお伝えしていきます。RSSの方を最優先で更新していますので、是非ご購読ください。

     


    TechNet オンライン チーム一同、今後も張り切って更新していくので、Windows 7 の評価にお役立ていただけたら幸いです。 ではでは、長くなりましたが、今日はこの辺で。良い週末をお過ごしください。

  • 【IT交差点】あなたは”こだわり”のITエンジニア?

    みなさま、こんにちは。オーディエンスマーケティングの杉田です。

    今日から4月!エイプリルフールということで、朝出勤中には仕込みの号外新聞をみかけたり、義妹からはまだ生後4カ月の姪が歩きましたよ!なんてメールがきたりして...。"仕込みもの”には強いと自信があった私ですが、この義妹からのメールにはコロリとだまされました。生後4カ月で歩けるはずなどないのに、「将来は女子プロゴルファーかなー、運動神経いいから」なんて勝手に考えてしまったり...。"オレオレ詐欺”ももう他人事なんて思っていられないかも、とふと思ってしまいました。

    そんな私もどちらかといえば、普段は"仕込み役”のほうが多かったりもします。

    サプライズを仕込むときの私の”こだわり”は、ただひとつ!↓↓↓

    1. フィクションとはいえ、仕込まれた人が傷つかないシナリオを設定する

    そういうわけで、仕込み役である周りの登場人物にはさまざまな汚れを背負ってもらったりします...。ま、そこは監督(=私)との信頼関係ですね..。

    みなさまは”こだわり”のITエンジニアですか?

    現在お配りしているIT交差点では、ITエンジニアのみなさまの”こだわり”をおききしています。。「あるある!」と思えるものから、「なるほどー」と思えるものまで、さまざまな”こだわり”をご投稿いたいただいていますが、まだまだ受付をしておりますので、みなさまの声をおきかせください。

    このIT Engineer's Voice (ITEV)というコーナー、いまでは本誌の人気コーナーの一つと成長しました。これからも、多種多様なみなさまの声をお伝えする場として育てていきたいと思っています。