• TechNet フォーラム拡張中 part2

    こんにちは、松井です。 

    前回の投稿後に Exchange Server 2003 フォーラムもさらに追加となりました。

    すでに最新バージョンである Exchange Server 2007 が登場してから一年以上がたっていますが、Windows Server や IIS のフォーラムも最新バージョンのフォーラム以上にひとつ前のバージョンのフォーラムがにぎわっている傾向もあり、また Exchange Server 2003 から 2007 への移行話なども、話のきっかけとしては現在使っている Exchange Server 2003 の話題から広がっていくことも多いという声を反映して、情報共有の場を開かせていただきました。 ぜひ、ご活用ください。

    もちろん、最新の話題は Exchange Server 2007 フォーラムでお願いします。

     

     

     

  • Active Directory 、System Center、Hyper-V 等々 TechNet フォーラム拡充中

    皆さん、こんにちは。 オーディエンス マーケティング 松井です。

    訳あってというほどのことはないのですが、このブログへの投稿はかなり長い間ご無沙汰しておりました。 そろそろ復帰させていただきます。

    さて、復帰第一弾としてご紹介したいのが、マイクロソフトが提供する ITエンジニア向けのオンライン掲示板である TechNet フォーラムの最新動向です。

    これまでもその時々の新製品や新テクノロジーを中心に各種フォーラムを追加してきましたが、「開発者向けの MSDN フォーラムに比べて取扱いテーマが少ないのでは?」、「たくさんの製品を提供しているのだからフォーラムももっと拡充して!」といった声を数多くいただく中、遅ればせながらではありますが、現在新フォーラムの追加作戦を開始しています。

     

    この一か月間で TechNet フォーラムに新規に立ちあがったのは次のようなフォーラムです。

    • Active Directory
    • System Center 全般
    • System Center Operations Manager/Microsoft Operations Manager(MOM)
    • System Center Configuration Manager/Systems Management Server(SMS)
    • Windows Server Update Services (WSUS)
    • Forefront Server 全般
    • ISA Server 2006

    そして、

    • Hyper-V
    • Virtual PC
    • SoftGrid
    • マイクロソフト仮想化テクノロジー全般

    是非、これらの場をご活用ください。

     

    もし、「TechNet フォーラム って何?」という方は、 Power to the PRO のページにある 『フォーラムの歩き方』 を最初にご覧ください。

    「すでに使い方はよく知ってるよ」、という方は直接 TechNet フォーラムへどうぞ。

     

    今後も皆さんがお使いの製品やテクノロジーに関するフォーラムをさらに拡充し、疑問解決や意見交換にご利用いただける場を増やしていこうと考えています。 
    TechNet フォーラム内にある 『ご意見・ご要望をいただくためのフォーラム』 への書き込みでも、こちらのブログへのコメントでも構いませんので、引き続き皆さんの声をお聞かせいただけるのを楽しみにしています。

  • IT Pro道場のエクスペリエンスをオンラインで!しかもマイペースに!

    みなさま

    こんにちは、オーディエンスマーケティング 長尾です。

    好評だった、IT Pro道場がオンラインで学べる「自主トレシリーズ」が今週からはじまりました!

    この自主トレシリーズの面白いところは、すでにエバンジェリストの奥主さんのブログでも書いてありますように、ストリーミングで学べるWebcast形式と解説を一緒にあわせてあるところです。セミナー会場で話す内容をオンラインに最適化するように知恵を絞っていただいています!

    このWebcastはダウンロードしていただける圧縮版もご用意しています。

    これは、お客様からのヒアリングの結果、ネットワーク環境につながらない場合にでも対応できるものがほしいという声を受けて作成ました。

    今後、後半になるにつれ、圧縮版だと何をしているか画面がみにくいと理解が限定的になる可能性があることはあるかもしれませんが、どこでも聞ける利便性も重要ですよね。

    講師からのお勧めとしては、ダウンロード版の用途は、雰囲気をつかむなどに利用するとよいかも、ということでした。

    何はともあれ、一度お試しください。IT Pro道場 アプリケーションプラットフォーム編の全国ツアー実施をしていた頃、お客様から、「この内容、同僚にも聞かせたかった」、「理解が深まった」という声をいただいていました。こうやってオンライン教材として生まれ変わり、気軽にマイペースで復習したり、同僚に勧めていただくという新しい学習スタイルが生まれてくるのは楽しみですね。

    コンテンツは毎週水曜日に順次Updateできるように準備してます。

    チェックしてくださいね!

    自主トレシリーズ

    セミナー担当 長尾

     

  • もうご応募いただきましたか? スキルチャージプログラム

    皆様、こんにちは。オーディエンスマーケティングの土屋です。
    ゴールデンウィークはいかががお過ごしでしたでしょうか。桜の季節は過ぎ、早くも新緑の眩しい季節へと移っていますね。
    日々の仕事に追われているといつの間にか時だけが過ぎて行ってしまうようです。。

    さて、きっと皆様も多忙な毎日を送っているのではないかと思いますが、そんなITエンジニアの皆様のお役に少しでも立てるようにと、
    ただいま「スキルチャージプログラム」を実施していますのでご紹介いたします。


    スキルチャージプログラムでは、セミナーや書籍などスキルアップにつながるようなプレゼントをいくつかご用意しております。
    さらに5月からは、マイクロソフトのWebサイトにある膨大な情報の中から、欲しい情報を皆様の代わりにマイクロソフトの担当者が検索してお知らせする「人力検索サービス」のご利用も可能になっています。
    必要な情報をより見つけやすいWeb サイトに・・という改善努力も続けておりますが、この「人力検索サービス」も皆様の情報収集の効率化に役立つと思いますので、ぜひお試しください。

    ちょっと面白い企画としては、セキュリティ情報を簡単に入手できるRSS機能付きスクリーンセーバーのダウンロード提供もあります。
    スクリーンセーバーですので、基本的には自分が席にいないときにセキュリティ情報が流れているのですが、このスクリーンセーバーには占い機能も付いているので、席に戻ってからもついしばし画面を眺めてしまいます。

    それ以外にも、多数プレゼントをご用意していますのでぜひお役立てください。
    6月15日までの期間限定のプログラムです。おひとり様複数のプレゼントにご応募いただけますので、まだお申し込みしていない方はぜひご応募ください!

    詳しくはこちら >> スキルチャージプログラム(6月15日まで) 

     土屋