何かと話題になっているマイクロソフトのIMEですが、この度 IMEを担当しているチームがブログを始めたようなのでご紹介しておきます。どういう体制なのかとかフィードバックをいただく方法などから始めたようですのでぜひご覧になって、フィードバックをどしどしお寄せください。
IME チームのブログ
http://blogs.technet.com/ime/
何かと話題になっているマイクロソフトのIMEですが、この度 IMEを担当しているチームがブログを始めたようなのでご紹介しておきます。どういう体制なのかとかフィードバックをいただく方法などから始めたようですのでぜひご覧になって、フィードバックをどしどしお寄せください。
IME チームのブログ
http://blogs.technet.com/ime/
第三章は「アプリケーションの開発」で、松崎が中心でまとめています。今までのIT Pro道場の枠を大きく踏み出して今回の道場の特徴でもあるアプリケーションの開発に関する部分もご覧いただける内容になっています。実際にご自身で開発をされない方、コードを見ると悪寒がする方もいらっしゃると思いますが、「他の人は何をやってるんだろ?」という目でかるーく流していただけると役に立つと思います。特に新しい実装にどうしても踏み込めないベンダーさんに対して「こんなことできるらしいよ」とぜひ突っ込んでいただければと思います。あるいは逆の立場で「今回こういうのを提案させてください」とお客様に提案する方もご活用ください。
IT Pro道場 および 自主トレシリーズでは”最低限”で構築する上でという点に絞っていますのでこれで完全ではなく、あくまでもスタート地点の例示ではありますが、他で得られない何かがそこにあると思います。よりよくするために皆様からのフィードバックが貴重です。ぜひコメント、ご要望、ご不満などをお寄せください。
1.このブログのコンタクトフォーム(私あてのメールになります。)
Email
2.本投稿へのコメント
など方法は色々ありますので、便利な方法をご利用ください。
それでは第三章、お楽しみください。
小高が私の撮った写真を使ってくれたみたいで(暗いなあ ちょっと明るさ修正したいところ)参加されなかった方が様子みたい方はぜひ 小高のブログ へ直行!!ドーナツが出るネタは封印っぽいんでそれを期待してご来場いただいても今後はご期待に沿えないと思われますが。 (*^^)v スタッフが早朝に買いに行ったんですよ~ お疲れ様! 懇親会にエバは 9人 いるわ、ドーナツは買い出すわ、すごい力の入れようです。ちょっと Jealousy かも。。。
なんの意味かさっぱりわからないタイトルかもしれませんが、MSDNサイト と TechNetサイトのインフラはもう既に Hyper-Vを使っているということです!!!
この発表は実は ラスベガスで行われた Microsoft Management Summit 2008 で Bob Muglia が数十秒でさらっと言ったんですが、実はそういうことになっています。
Bob Muglia のセミナーは下記で見ることができます。(英語)
http://www.microsoft.com/presspass/events/mgmtsummit/default.mspx
※このコメントは Bob のビデオの 21分 20秒 くらいから言ってます。
MSDN や TechNet 以外の microsoft.com サイトも順次対応していくという話です。
下記のサイトに構成なども登場しています。(英語)
Microsoft migrates MSDN and TechNet on Hyper-V virtual machines
技術文書も Download Center で入手可能です。(英語)
http://download.microsoft.com/download/6/C/5/6C559B56-8556-4097-8C81-2D4E762CD48E/MSCOM_Virtualizes_MSDN_TechNet_on_Hyper-V.docx
Bob のビデオ自身は VMWare や物理環境との混在環境を高添がよく書いている SCVMM で管理するシナリオもデモしていますからその視点で見るのもいいでしょうね (●^o^●)
Windows Server 2008に搭載された仮想化テクノロジである、「Microsoft Hyper-V Release candidate 1 (RC1/製品候補版)」の提供を開始しました。
Hyper-V
Windows Server 2008 x64 Edition 用の更新プログラム (KB950049)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=7edaa89f-9f64-488d-93c0-858d2d8799df&DisplayLang=ja
Windows Server 2008 用の更新プログラム (KB950049)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=2b357cf0-5691-4f06-a153-5fbd9c3ea4d0&DisplayLang=ja
リモート管理ツール
Windows Vista for x64-based Systems 用の更新プログラム (KB949587)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=c420d8a3-f0a7-415a-b748-3726d66bf0c3&DisplayLang=ja
Windows Vista 用の更新プログラム (KB949587)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=d0284cee-0e79-4453-895a-11aa8cfe6e6a&DisplayLang=ja
RC1 に含まれる新機能は:
追加のゲストオペレーティング システムサポート:RC1では、Windows 2000 Server SP4 (1 way、エミュレートのみ)、Windows 2000 Advanced Server SP4 (1way 、エミュレートのみ) に対応します。
Windows Server 2008 統合サービスのよりシンプルなインストール:RC1では、Windows Server 2008 ゲスト用の統合サービスのインストールに際して、よりシンプルで、一貫性のあるプロセスを提供します。
Linux 統合サービスでのマウス統合サポート:サポートされるLinux オペレーティング システムの統合サービスのRC1 にマウス統合サービスが含まれます。こちらもHyper-V のRC1と同時に提供が開始されます。統合サービスはhttp://connect.microsoft.com からダウンロードできます。
System Center Virtual Machine Manager Beta 1との間では既知の互換性問題があるようなので、もう既にRC0をお使いで、SCVMM Beta 1を検証されている方はアップグレードするかよくご検討の上、実施してください。