どうも、なりしょです。
またまた無償セミナーのお知らせです。
今回は EBS 2008 のセミナーをご紹介します。
既に EBS 2008 の構築実績もある日本ビジネスコンピューター株式会社様、IT 市場の調査会社の立場からノークリサーチ株式会社様、ハードウェアの観点から 日本アイ・ビー・エム株式会社様、そして EBS のメーカーとしてマイクロソフト、この4社で EBS を活用していかにしてコストを削減しながら業務効率を向上させるか、という切り口で説明します。
今回も無償ですので、ぜひぜひご参加ください!
申し込みが必要ですので、下記をご確認の上申し込みをお願いします。
●日時
2009年4月22日 14:00-16:45(13:30 開場)
●アジェンダ
・不況を乗り切る秘策、『統合』によるIT活用とは?(ノークリサーチ株式会社)
・システム統合とコスト削減が同時に実現されるワケ(マイクロソフト株式会社)
・BladeCenter S だから、IT インフラをすっきり統合・低コスト ~BladeCenter S で Microsoft EBS を使うと、こんなにすっきり!~(日本アイ・ビー・エム株式会社)
・今だからこそ、賢いIT投資でコスト削減と業務効率向上を実現(日本ビジネスコンピューター株式会社)
●申込&詳細
http://www.jbcc.co.jp/seminar/090422e_index.htm
よろしくお願いします。
どうも、なりしょです。
今回は SBS 2008 の無償セミナーのお知らせです。
Small Business Server 2008 は 75 ユーザー以下の企業様向けに最適化されたオールインワンサーバーソリューションです。メール、インターネット接続、社内ポータル、リモートアクセスなどの機能を最適化された構成で一括導入することが可能です。
今回の無償セミナーは、デル株式会社様、テンプスタッフ・テクノロジー株式会社様の協賛を得て、HW/SW/SI の観点から SBS 2008 をご紹介いたします。
事前登録制ですので、参加希望の方は下記を参考の上登録をお願いします。
●日時
2009年4月17日 14:00から(13:30 開場)
●アジェンダ
・手間をかけない SBS 2008 導入と楽々管理手法のご紹介(マイクロソフト株式会社)
・中小企業向けに最適なハードウェア設定と構成のご紹介(デル株式会社)
・SBS 2008 導入・運用支援サービスのご紹介(テンプスタッフ・テクノロジー株式会社)
●登録&詳細
http://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?culture=en-US&EventID=1032408705
当日、先着20名様に SBS 評価版の DVD が配布されるそうです。
ぜひ早めにおいで頂き DVD ゲットしてください!
よろしくお願いします。
どうも、なりしょです。
前回 EBS のインストールの大まかな流れを説明しましたが、その中で最初の工程である「準備と計画ウィザード」についてもう少し細かく見ていきたいと思います。
Disk1 からツールをセットアップすると、「準備ウィザード」と「計画ウィザード」の二つのアプリケーションがインストールされます。
準備ウィザードは既存ネットワーク環境のスキャンと評価、計画ウィザードは EBS 展開にあたっての設計(サーバー名、IP アドレス‥)を担当し、そこで収集された情報はその後の EBS 自動インストールに利用されます。
●準備ウィザードの要件
準備と計画ウィザードは、最新のアップデート適用済みの Windows XP, Windows 2003, Windows Vista, Windows 2008 上にインストールすることができます。
また.NET Framework 等のいくつかのコンポーネントのインストールを求められることがありますので、指示に従ってインストールしてください。
テスト用に新規で作った環境であればエラーも少ないと思いますので、30 分もあれば両ウィザードを完了することができると思います。(実環境のスキャンをする場合はそれ以上時間がかかることが考えられますし、別途検出されたエラーの修正作業も必要になります)
●インストール
メディアを挿入して TOOLSLAUCH.EXE の実行を許可します。
・「準備ウィザードと計画ウィザードをインストールします」を選択します。
(「スキーマアップグレードツール」は既存 AD 環境から移行する場合に AD のスキーマをアップグレードするために使用されます。新規 AD 構築の場合は特に必要ありません)
・インストールウィザードが開始されるので、「次へ」をクリックします。
その後、以下のオプションを選択し「次へ」をクリックします。
・使用許諾契約書への同意
・使用状況と信頼性のデータ報告の可否
・インストール先フォルダ
・ショートカットのインストールの有無
・「インストール」をクリックし正常にインストールが終了したことを確認します。
・デスクトップにショートカットを作成するオプションを選択した場合、デスクトップにアイコンが二つ追加されています。
●準備ウィザードの開始
インストールが終了したら、準備ウィザードを開始します。
デスクトップのアイコンをよく見ると、アイコンの左上に実行する順番で番号が振られているので、番号の順番で実行してください。
・① 番の黒っぽいアイコンをダブルクリックするとウィザードが開始されます。
このように、EBS のインストールステップが以下の 6 つに分かれており、各ステップを完了するごとに緑色のゲージがたまっていくようになっています。
(ゲージが全てたまったからと言って何かが起きるわけではありませんJ)
この絵は各タスクが終了する毎に毎回表示され、全工程の中のどこまで終了しているかを視覚的に確認しながらインストール作業をナビゲートしてくれます!
・準備ウィザード
・計画ウィザード
・管理のインストール
・セキュリティのインストール
・メッセージングのインストール
・構成と移行
その後、以下のオプションを選択し「次へ」をクリックします。
・更新プログラムのインストールの有無
・EBS サーバーを既存のドメインに参加させるか、新規でドメインを作成するかの選択
(今回はテスト環境のインストールなので、新規作成のオプションを選択してください)
・既存ファイアウォール(デフォルトゲートウェイ)の内部 IP アドレスを入力します。 ここの値は、社内のすべてのコンピュータの健康状態をスキャンするためのデフォルトゲートウェイの場所をウィザードに認識させるために使用します。
・LAN 内にサブネットが複数存在する場合は、全てのサブネットを追加します。 DMZ が構築されている場合も忘れずに DMZ のゲートウェイを追加してください。
「次へ」をクリックし、スキャンを開始します。
スキャンにかかる時間はネットワークの規模や AD に参加の有無で変わります。
・スキャンが終了すると、スキャン結果が表示されます。
「エラー」が一つでもある場合:
ウィザードを完了することができません。 エラーの内容を確認し、適切に修正した後再びスキャンを実行します。
実際に導入する際は、ここをクリアすることが最初の関門になりそうです。
「警告」がある場合
「完了」をクリックしてウィザードを終了できますが、問題の個所を修正しておいた方が望ましいです。
・「完了」をクリックすると最初とウィザードの最初と似たような画面が表示されます。緑色のゲージが表示され、タスクが一つ終了したことが確認できると思います。

●計画ウィザードの開始
準備ウィザードが終了したら、計画ウィザードで EBS 環境の計画をしていきます。
・② 番の水色のアイコンをダブルクリックすると計画ウィザードが開始されます。
その後、以下のオプションを選択し「次へ」をクリックします。
・更新プログラムの適用
・ネットワークトポロジが正しいかの確認
・ファイアウォールの設定
-ファイアウォールデバイスの管理方法
-ファイアウォールの外部 IP の取得方法(DHCP/Static)
-ファイアウォールの DHCP サービス実行の有無
・既存のファイアウォールを EBS のセキュリティサーバーで置き換えるかどうかを選択します。
置き換えない場合(下)は既存のファイアウォールの内側にセキュリティサーバーが位置するように構成する必要があり、その場合は既存のネットワークの設定を変更するなどネットワークに与えるインパクトは大きくなります。
一般にファイアウォールが一つの方がネットワークの構成と管理は簡単です。
その後、以下のオプションを選択し「次へ」をクリックします。
・ファイアウォールの内部アドレスと外部アドレスの設定
・ファイアウォールの規則の追加(ポート追加)
・パブリック証明書を取得しているかどうか
・SAN を使用するかどうか
・EBS サーバー 3 台のサーバー名と IP アドレスを入力します。
インストール中にサーバー名と IP アドレスの変更はできないので、間違いがないように入力してください。
(ツールを使用してインストール後に IP アドレスのみ変更できます)
以上で必要な設定は終了です。
・「保存」ボタンをクリックして、USB メモリ等に保存してください。
(既存ドメインに参加するオプションを選択した場合は AD オブジェクトに情報が格納されるため、ファイルを保存する必要はありません)
以上で計画ウィザードは終了です。
・緑色のゲージが計画ウィザードまで伸びていることが確認できます。
ここまで、EBS の「準備と計画ウィザード」の概要紹介でした。
より細かい内容は TechNet の記事から参照することができます。(英語)
http://technet.microsoft.com/en-us/library/cc768590.aspx
準備と計画ウィザードは EBS 独特のインストール方法ですが、後々インストールの失敗に陥らないための大切なステップです。
EBS は 3 台に分けて複数のテクノロジをインストールし構成するので、インストール中の不毛なトラブルシューティングに追われたり、インストールのやり直しという事態を避ける意味でも、とても親切なツールだと思います。
次回は EBS 本体のインストールを見ていきたいと思います。
(少し時間が空いてしまうかもしれませんが・・)
よろしくお願いします。
どうも、なりしょです。
前回は EBS のメリットについて挙げてみましたが、今回は EBS のインストールの流れを簡単にご紹介したいと思います。ここではテスト環境を構築することを前提としていますのでご了承ください。
●インストールの前に確認すること
・スペック
実際に評価を始める前に、まずはハードウェアスペックを確認しましょう。
EBS は 3 台構成で複数のマイクロソフトテクノロジを稼働させるため、それなりのスペックが要求されます。以下が主な必要システム要件です。http://www.microsoft.com/japan/ebs/prodinfo/system-requirements.mspx
【メモリ】
・管理サーバー:4 GB RAM 以上
・セキュリティサーバー:2 GB RAM 以上
・メッセージングサーバー:4 GB RAM 以上
ご覧頂いたとおりメモリが結構必要になります。
が、ぼくは Hyper-V 上の仮想 OS としてインストールしてテストしていますが、全サーバーのメモリを 2GB に設定して動作させています。
テスト環境ということであれば、クライアントマシンに 1GB 割り当てたとしても、8 GB あれば 1 台の物理マシン上で何とかテストすることができます。(テスト環境の規模にもよりますが・・)
もちろん、きちんと推奨要件を満たせるのであればそれに越したことはないです。
まずは HW を用意しましょう。
・NIC
EBS はインストール中にインターネット接続を要求します。
接続できなければインストールできないということはないですが、重要なアップデートをサーバーが立ち上がる前に適用するという意味でも、EBS の機能をフルで評価するという意味でも、インターネットに接続可能なマシンで評価されることをお勧めします。
(インターネット接続ができれば SCE によるパッチ配布や、インターネット接続ができない場合の管理コンソール動作など、より本番環境に近い評価ができます)
また、セキュリティサーバーはネットワークエッジに位置するサーバーですので、インターナルの NIC とエクスターナルの NIC の 2 枚の NIC が必須になります。
●インストール開始!
EBS は 3 台のサーバーで構成されることは既に話しましたが、EBS のインストールディスクは 4 枚あります。(実際は Windows Server 2008 や SQL Server のディスクなども含まれて多くなる場合があります)
サーバーの数に比べてメディアが 1 枚多いわけですが、この余分な(?)メディアがなければ EBS をインストールすることはできません。
具体的には以下のような内容になっています。
Disk1:準備と計画ウィザード
Disk2:管理サーバーインストールウィザード
Disk3:セキュリティサーバーインストールウィザード
Disk4:メッセージングサーバーインストールウィザード
Disk1 の「準備と計画ウィザード」はこれから EBS をインストールしようとしている環境がエラーなくインストール可能な環境かどうかをチェックしたり、展開の計画を立てたりする目的で使用します。
そのため、「準備と計画ウィザード」は管理サーバーのインストール前に実行し、EBS 展開先の環境に接続したマシン上で実行してください。
また、既存 AD 環境を引き継ぐ場合は、ドメインに参加したコンピュータ上にインストールして実行してください。
「準備と計画ウィザード」が終了すると、XML ファイルが一つ生成されます。
このファイルにはウィザードがスキャンしたネットワークの情報や、ユーザーが計画して入力した情報等が記されています。
このファイルは管理サーバーのインストール時に求められるので USB メモリなどにコピーしておいてください。
その後、以下の順番で EBS サーバーをインストールしていきます。
①管理サーバー
②セキュリティサーバー
③メッセージングサーバー
インストールのフェーズでは OS のインストールとアプリケーションのインストールや、収集されたデータに基づく OS とアプリケーションの設定などを、半自動的に実行してくれます!
そのため、最初にいくつかの項目を入力する必要はありますが、インストールが開始されると、数回再起動を繰り返しながら最後までインストールが自動で進んでいきます。
●インストール後のタスク
EBS サーバー 3 台のインストールが終了すると、管理サーバー上で「ガイド付きの構成と移行タスク」というウィザードが開始されます。
ここでは既存環境からの移行に必要な項目(例えば Exchange の移行)や、設定が必要な項目(例えば SCE のクライアントの検出)を設定するように求められ、終了したタスクはチェックしていくことで漏れなく構成を完了することを助けてくれます。
今回はテスト環境に新規ドメインを作成することを想定しましたので、一部の移行タスクは構成する必要がなく「構成済み」としてマークして飛ばすことができます。
移行が完了したら、いよいよ EBS の環境を構成できました。
EBS 独自の機能である統合管理コンソールや、Remote Web Workplace はもちろん、System Center Essentials、Forefront Security for Exchange Server、Forefront Threat Management Gateway、Exchange Server 2007 などのテクノロジの評価を心行くまでお楽しみください。。。
最初は複数製品があってとっつきにくいかもしれませんが、まずは実際に操作することが大事です。
何から初めていいか迷った時は、管理コンソールの評価から進めることをお勧めします。
そして管理コンソールの動作を理解する上で System Center Essentials の操作に慣れることが大事だと思います。
まずはこの二つから始めてみてください!
次回は、実際のインストール中の画面をお見せしながら、もう少しインストールに関する情報をお届けしたいと思います。
よろしくお願いします。
どうも、なりしょです。
今日は 2008 年 12 月に発売されたばかりの Essential Business Server 2008 をご紹介します!
製品の立ち位置を大雑把に表現すると、中堅企業(300ユーザー以下)のコアインフラ(サーバーOS、メールサーバー、ファイアウォール、システム管理等)をマイクロソフトの最新製品で置き換えてしまう!ということを想像して頂けると分かりやすいと思います。
単独で発売されている製品をまとめてお安く購入いただけるので、既存の IT インフラが古く全体的な入れ替えが検討されている場合に最適なのは言うまでもありませんが、IT インフラがマルチベンダーで構成されていて機能が重複していたり、ライセンス的なメリットが得られない場合、またサポートメリットが得られていないと感じている場合にはぜひご検討ください。
また、中堅企業に不足しがちな IT 管理者にとってうれしい機能として、IT 環境をトータル管理できる専用のコンソールや、System Center Essentials 2007 も搭載しており、「既存インフラのメンテナンスで人員が割かれてしまう」というペインを持っているお客様に最適な製品でもあります。
具体的には Essential Business Server 2008 は以下のテクノロジから構成されています。
・Windows Server 2008 Standard
・Exchange Server 2007
・Forefront Security for Exchange(Exchange 用のウィルス対策)
・Threat Management Gateway(ISA サーバーの後継)
・System Center Essentials 2007(システム管理)
※x64 サーバー 3 台に分散して構成します
このような複数の最新のマイクロソフト製品をマイクロソフトが中堅企業向けに最適化した構成で導入することが可能になります。
これらのテクノロジを利用することで、例えば次のようなシナリオを実現できます。
●自社のセキュリティが不安・・
Essential Business Server(以降 EBS) はマイクロソフトが推奨するシステム構成で IT インフラを構成します。
EBS は物理的に3台のサーバーで構成されますが、そのうちの一台がネットワークエッジを担当するセキュリティサーバーとして機能し、ルールによってトラフィックは適切に制御され、Web アンチウィルス機能も実施します。
メールサーバーではメールのウィルス対策も別途実行され、 Exchange Server のスパム防止の機能もお使いいただけます。
また、セキュリティを維持する上でセキュリティアップデートを確実に適用していくことは欠かせませんが、管理サーバーでは社内 PC の中で、どの PC にどのパッチが当たっているかを把握し、適用していくことが可能になります。
(ISA の後継にあたる TMG のコンソール画面)
●システム管理に時間が取れない・・
IT 管理者の数が少ないといわれている中堅企業向けに、IT 環境をトータル管理するための EBS 専用の管理コンソールを搭載しています。
最もビジネスに影響があるサービスを「メールの送受信」「インターネットアクセス」「ドメインへのログオン(リソースへのアクセス)」の3つに分け、アイコンによってそれぞれのサービスが現在問題なく稼働しているかどうかを一目で確認することができます。
例えばインターネットサービスが正常に稼働していない場合、原因を把握するために何をしなければならないでしょうか?
ファイアウォールサービスが実行中であることを確認したり、ケーブルが抜けていないか確認したり・・・原因を特定するためにあらゆるレイヤーの問題を想定しトラブルシューティングをしていかなければなりません。
しかし、EBS のコンソールを利用すれば「インターネットアクセス」中のどのサービスに問題があるか特定が容易に行えます。
また、System Center Essentials を利用して、クライアントにソフトウェアを展開したり、パッチ管理をしたり、サーバーに発生した問題をドリルダウンして原因を特定したりという作業を効率的に行うことができます。
(EBS 専用の統合管理コンソール)
●リモートアクセスで社外からアクセスさせたい・・
EBS は Remote Web Workplace という機能が利用できます。
その名の通りブラウザを利用してリモートから社内環境にアクセスする機能です。
具体的には、メール(OWA)、リモートデスクトップ接続、SharePoint サイト(アドイン)、パスワードの変更などを行うことができます。
この機能は EBS 標準の機能なのでインストールが完了して少し設定を整えればすぐにでもお使いいただけます。
テクノロジとしては Windows Server 2008 からの新機能である TS ゲートウェイを利用するため、VPN モジュールをクライアントにインストールすることなく、ブラウザがあればすぐにリモートアクセスをすることが可能です!(ただし、証明書の設定は必要です)
この機能さえあれば、たった一通のメールやファイルを確認するために会社に出勤しなくても、自宅の PC から社内環境にアクセスすることが可能になり、長期休暇中にパスワードの期限切れ、ということもなくなります。
個人的にもかなりお気に入りの機能です(うらやましいです)
(リモートから Remote Web Workplace にアクセスしたところ)
ご興味があれば評価版もダウンロードを開始しましたので、ぜひ試してみてください!
http://www.microsoft.com/japan/ebs/tryit/trial-software.mspx
今後は EBS 開発チームのブログのローカライズなどもしていきたいと思います。
よろしくお願いします。