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GW に少し時間ができる人。 参加してみませんか? IT 交差点
IT 交差点をご存知でしょうか? IT 業界だからと言ってなんでも Web 上のデータというのはいけないだろうということで、紙冊子として配布中なのですが、 http://www.microsoft.com/japan/powerpro/magazine/default.mspx 人と人、テクノロジとテクノロジ、人とテクノロジ、いろんなものが交わることで新しいパワーが生まれるなんてすばらしいですよね。 GW こそ忙しいという方もいると思いますが、GW に少し時間ができるという方は、上記サイトにアクセスして是非ご覧ください!! Read More...
「もっと仕事を楽しもう」と言ってしまった。
土曜日、普段からよくしていただいている AdminTech というコミュニティの勉強会に参加させていただきました。 http://admintech.jp/ 今回は単なる参加者です。 といってもマイクロソフトの会場ということで、一番後ろに席を陣取らせてもらって内職をしてしまっていて、一生懸命お話しをされていた方には少し申し訳なかったです(^^ゞ でも、行ってよかったなあという思いはすごく強いです。 なぜかと言うと、普段聞けない人から聞けない内容を聞くのはとても参考になりますし、非常に多くの方がご参加されていて、真剣に見入っている姿を見るのは素晴らしく、何かを与えてくれる気がするからです。 Read More...
とうとう開設 Hyper-V フォーラム
仮想化についてセッションをしていると、仮想化を使うことは当たり前のように思えてきます。 「自己暗示」のし過ぎはよくないのですが、「良いものと信じて話しをする」「話しをする対象のファンになる」 のは”伝わるセッション”への近道でもあるので、多くの場合は似たような経験をすることになります。 そして、実際に使っている人からの質問にハッとするわけです(^_^;) 私がたとえ仮想化専任のエンジニアだったとしても、他の方が出くわすすべての事象を事前に想定したり、経験したりすることは不可能ですから。 ちなみに、私の場合は「やばい」と思うのではなく「勉強になるなあ」と思ってしまうタイプなので、知らないことを気にしないで(知っているに越したことはありませんが、経験したことがないから知らないのと気づく能力がないのとは違うと思っているので) Read More...
AdminTech のコミュニティでは失礼しました(^_^;)
まずは、AdminTech +こみゅぷらす の主催メンバーおよび講師を担当された皆さん、お疲れ様でした!! それから、参加者の皆さんも、お疲れ様でした!! **** さて、土曜日にコミュニティで SCVMM の話しをする時間をいただいて、Tech・Ed で失敗したり出来なかったりしたデモのリベンジをしました。 皆さんの温かい応援のお陰で、ホストの追加とレポートの部分(詳細は今後Blogに書いていきます) は動きました!! が、Windows 2000 Server からのP2Vが動かず、またしてもデモ失敗でした。。。。。。。。。。。。。。。。。。 Read More...
wipse WSSRA 部会にて DSI
SCVMM ばかりやっていると思いきや、実は先週の水曜日、wipse WSSRA 部会の第一回部会セミナーにてお時間を頂戴し、DSI を中心に、マイクロソフトの方向性の話しをさせていただきました。 初回ということもあって、まずはセミナー形式だったのですが、会場を貸していただいた会社の方や昨年からお付き合いをさせていただいている会社のエンジニアの方と、名刺交換やちょっとした立ち話をさせていただき、WSSRA に関して日本語でやり取りができる場がとうとう出来たんだなあと感慨深いものがありました。 ただ、その場でも正直にお話しをしたのですが、私自身はリソースとしてみてもらえるほど時間を割くことが難しい状況にあったりするんですよね。なので、主催者側に立つことはできず、部会長と部会のメンバーの方々のご活躍を陰ながら応援するしかありません(^_^;) Read More...
もしも Active Directory のエキスパートが集まったとしたら?
最近、更新頻度も減り、しかもひげの話しばかりだったので、ちょっと違うネタを。 Tech・Ed の準備で寝る時間がかなり不規則になっている今日この頃、Tech・Ed 以外の件でずっと頭から離れない事があります。 海外で、Directory Experts Conference (DEC) というイベントをやっていることをご存知でしょうか? http://www.dec2007.com/ 去年はラスベガス、今年はベルギーのブリュッセルでやるみたいです。 マイクロソフトも深く絡んでいるようですが、主催ということではないみたいで、かなり自由な感じがします。 Read More...
WSSRA によってITは変わるはず。。。 wipse
久しぶりにこの言葉についてブログを書けることがうれしいです。 「Windows Server Systems Reference Architecture (WSSRA)」 http://www.microsoft.com/japan/technet/itsolutions/wssra/raguide/default.mspx Microsoft プラットフォームをビジネスで利用するためには、製品や機能への正しい理解とベストプラクティスに基づく設計が必要になります。そして、このWSSRA は、 Windows Read More...
TechNet に Windows Server のフォーラム登場
TechNet サイトに Windows Server 系のフォーラムも立ち上がりました。 http://forums.microsoft.com/TechNet-JA/default.aspx?SiteID=36 現在は、Windows Server 2003 に関する場の提供となっております。そして、今年は Windows Server ”Longhorn” が世の中に登場することになるので、そのうちにLonghorn のフォーラムも立ち上がることになると思います。 困った時に質問を投げる場として、情報収集の場として、そして他の方の経験を疑似体験するために、うまく活用していただければと思っております。 Read More...
ソーシャルネットワーキングが苦手な人のSNS?
私、比較的誰とでも仲良くできそうに見られることが多いのですが、正直なところ自分から声をかけるなんてことを簡単にできるタイプではなかったりします。だから、ITの企業家達がパーティなどで自分を売り込み、名刺を交換し合う世界というのは私の住む世界ではないだろうと勝手に思っています。 単に臆病なだけとも言えるのですが、人が嫌いなわけでも壁を作っているわけでもないので、寄ってきて話をしてくれる人がいると大丈夫だったりします。 そんな私が次から次へと新しい出会いという恩恵を得られるのは、マイクロソフトという会社で今のような仕事をさせてもらっているからなのでしょう。セミナーをすると、質問や意見を言いに来てくれる方がいますし、最初は攻撃的だった方がいたとしても話をすればわかってくれることもありますし、そうやって何度か同じ方とお話しをすることができると、次にセミナー出会った時に声をかけてもらえるようにもなります。 Read More...
無駄を減らし効率化を徹底するには、ITの標準化が必要
先日亀戸にある会社にお伺いして、ようやく WSSRA のこれからの展開について見えてきました!! WSSRAを自ら日本語化しながら、WSSRA普及活動を真剣に考えてくれている鵜澤さん、本当にありがとうございます!! 新年早々の動きを少し期待してください。 **** で、ここからは長~い余談 今、ハードウェア周りの検証は個別に大手ハードウェアメーカーさんにお願いするしかなく、同じような検証作業があちこちで行われているはずです。しかし、利益を生み出さない作業には当然お金もかけられず、エンジニアも潤沢に抱えているわけではないというのが実情でしょう。 Read More...
NT-Committee2 主催の勉強会 & 私のTechEd & 新人教育
TechEd が終わってすぐに NT-Committee2 が勉強会を開催するそうです。 http://www.hidebohz.com/Meeting/20060902.htm 面白そうな内容ですし、懇親会付きのようなので、興味があるかたは参加してみてください。 それにしても、ありがたいことです。 こっそりで申し訳ないですが、感謝・感謝です。 ****** さて、私はというと、TechEd後の週末は月曜に実施予定の Dynamic Systems Initiative セッションの準備です(^_^;) Read More...
IT Pro の地位向上と カルミニス
IT に携わる者として、そして IT Pro の一人として、私達 IT Pro の世間的地位向上はとても重要だと思っています。 それでは、どのようなアプローチで地位向上を目指すべきか? そう簡単に答えは見つからないのですが、少なくとも IT Pro である私達自身が主体的に考えること、そして個々で考えるだけではなく IT Pro 同士で意思の疎通を図っていくことが前進への第一歩ではないかと思います。 たとえば 「コミュニティ活動」です。 情報収集、意見交換、自発的活動、まさに自立を目指す人 (もしかしたら Read More...
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