February 2009 - Posts
先日投稿した 3月20日の件ですが、ようやく雰囲気が見えてきまして、登録サイトもできました。 Tech Fielders の集い 2009 東京/春 私の想いについては別途投稿しようと思いますが、まずは一緒に活動をしてくれる方には是非来ていただきたいと思っています。 ただ、参加できない方 (東京だから、予定があるから、募集数を超えて申し込みもできない・・・) は本当にごめんなさい。 まずは「第一回目」をやらないと前に進めなかったので、まずは考慮すべき多くの点のうち実施を最優先させていただきました。
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先日、運用管理ブランド「System Center」とセキュリティブランド「Forefront」を担当しているSEさん(マイクロソフト社内ではTechnology Specialist=TSと呼ばれている) の ブログ を紹介しました。 そして、Windows Server を担当するSEさんのチームの方々も始めてくれました!!!!!!!!! 名づけて Windows Server 使い倒し塾 製品担当とはいえ、このブログを書く彼らは、基本的には大手のお客様向けに営業活動を行う立場のメンバーで、Windows
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3月20日金曜日は春分の日でお休みですが、ちょうどその日に新宿サザンタワーのセミナールームを確保できました。 「今度はどの技術を伝えようかなあ?」 という話もしていたのですが、少しずつ始めている Tech Fielders 関連で次のフェーズに入るべく準備を始めておりまして、この日は Tech Fielders = 現場で活躍されている方も、MS社内で頑張っているエンジニアも?、みんなで集まって楽しむ日にしたいと思いました。 内容は詰めているところですが、この日の実施は決定事項です!! で、この日は「MSの事をもっと知ってもらう」とか、「人と人」「人と情報」「情報と情報」のつながりを日本で作って行くための仕組みについてお話しをするとか、いろいろと考えてまして、技術セミナーではなくマイクロソフトのITに関わる方々の懇親の場としての位置付けですから、普通のマイクロソフトのイベントとは違うものだとお考えいただければと思います。
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私、Excel って得意じゃないんです。 面白いし、いろんな事ができるのはわかっているんですが、頭の悪い私には敷居が高い。 みんなが Excel をバリバリ使っているところをみてすごいなあって思います。 自らをExcel 使いだと言っている 奥主 からすると間違いなく素人です。 だから、これから書く事も、「こんなことみんな知ってるかもなあ」と思いつつ、私のように知らない人がいたらきっと喜んでもらえるだろう、しかもブログだから別にいいじゃんと割り切って書いています。 **** さて、私も Excel
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今日は別の部署のエンジニアから質問をもらったのをきっかけに、フェールオーバークラスタのところを試してみることにしました。 質問というのは、構成の検証は必須か?、構成に不足があってもクラスタが組めるか?・・・みたいなもの そこで、iSCSI ターゲットが見つからない場合でもクラスタが組めるか? を実際やってみると「クラスタの作成」という作業はできたんですが、共有ディスクが無いという警告はちゃんとわかるように出ていました。 フェールオーバークラスタというと敷居が高そうですが、ほんとにわかりやすくなっているなあと実感しました。
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すっごく中途半端に投稿してしまいました、メールで受け取っている方々、どうも失礼しました。 別スレッドにて、iSCSI ターゲットの話がありましたが、一度も iSCSI に触れたことがない方にとっては未知の世界ですよね。 ダウンロードセンターに、Windows Unified Data Storage Server (WUDSS) 2003 のビデオが置いてありまして、マイクロソフトが提供している iSCSIターゲットとイニシエータの接続が(英語ですが) 動画として解説されていたので、ついでに紹介しようと思いました。
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昨日、SBS2008 のバックアップについて調べる必要があったので、試せる所だけはやってみました。 まずは基本から。 SBS2008 の管理コンソールから設定・実施するバックアップは、Windows Server 2008 から採用された スナップショットベースのバックアップそのものでした。 【環境】 バックアップをするためには、Cドライブ以外のディスクを接続する必要があり、そこがバックアップデータの置き場となります。 今回は仮想環境を利用したので、VHDファイルを2台目のディスクとして仮想マシンに接続し、利用しました。
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「拡大鏡にも変更がある」といくつかの記事でも見ておきながら気にしていませんでした。 Zoomit と マイクロソフトマウスの拡大ツールがあれば大丈夫だと・・・ で、社内で Windows 7 の拡大鏡が良いというメールが流れていたので、実際に触ってみてかなり驚きました。 グッときた!! **** 先日、 Windows 7 Beta 用のドライバが提供されているという投稿 をしたばかりですが、マイクロソフトマウスの拡大鏡がいらないならドライバはいれなくてもいいかな?なんて一瞬考えたんです。 でも、そんなことはありませんでした。
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今日は Hyper-V 3 連発です。 先ほど Hyper-V 2.0 の目玉機能でもある Live Migration の設定方法 と、 Live Migration は万能かどうか について投稿しました。 ==== そして今回の投稿は、ちょっと違う観点で Hyper-V 2.0 を見てみます。 主役は Cluster Shared Volumes (CSV) です。 現在提供中の Hyper-V + Quick Migration では、個々の仮想マシンを別々の LUN に配置してもらうようにお願いしています。
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先ほど Hyper-V 2.0 の目玉機能でもある Live Migration について投稿 しました。 Live Migration はデモ受けもしますし、「Dynamic な IT を目指そう!!」と言い続けている私としてはとっても嬉しい機能です。 「とうとうITもここまで来たか」って思いますよね。 だって、動いているサーバーがサービスを提供し続けながら、実は別の物理マシンに移動しているわけですから。 一昔前のイリュージョンですよ!(^^)! ** ただ、まず重要なのはダイナミックさではなく可用性ではないかと思っています。
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Windows Server 2008 の Hyper-V では、Windows Server 2008 のフェールオーバークラスタ (MSFCとします)機能を利用することで 「Quick Migration」 という仕組みを提供しており、物理サーバーがダウンした時の”仮想マシンのフェールオーバー”や、計画保守実施時の”仮想マシンの物理マシン間移動”に対応していました。 ただ、この Quick Migration 環境は、MSFC がサービスをフェールオーバーさせる際に稼働中の仮想マシンはメモリ上のデータを共有ディスクに書きだす必要があり、仮想マシンは一旦保存状態になります。
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