編集長でした
雑誌やその他Publicityの仕事の経験はないので、正確に編集長という仕事の領域をつかんでいるわけではないのですが、編集長ってTitleなんか、かっこいいですねぇ。。。って響きで決めてどうするっ!と思いながらも、そういえば以前TechNet Flash NewsletterというMail Newsの編集長を務めていたのですが、期が変わったからなのか、適任がいたのかわかりませんが、都合数か月であえなく編集長の座を譲った事務局森屋です。
icebreakerさん曰く:
あっ、2006 年 10 月 30 日 : 臨 時 号のTechNet Flashでまたプロジェクトの案内が来ましたね。
というか、事務局長の森屋さんがもともとTechNet Flashの編集長だったのは以外でした。
10月30日 21:51
隠岐の島、ブログで離島応援計画でたくさんのご支援をいただいているicebreakerさんにコメント頂戴しました。
以前もコメントいただいていましたが、TechNet Flashお読みいただいていること、本当にうれしいです。
なぜかと申しますと、(TechNet Flash Newsletterという観点からすると) 購読者の方と今回のブログで離島応援計画でご支援いただいている方が繋がったからです。
図で書くとわかりやすいのですが、
ITエンジニアの方にこの企画にぜひご参加いただくために、メール内でご紹介し、企画へご参加いただきたく呼びかけをすることで、ブログに来ていただく、つまり、、、、、、
TechNet Flash Newsletterを読んだ
↓
ブログで離島応援計画のサイトを見る
、とこういう図式であれば、Mailが引き金になって、サイトにおこしいただいた、
つまり、、、、、お読み頂いて、サイトにおこしいただいてありがとうございます!ということになるのですが、
TechNet Flash Newsletterを読んだ(でいる)
ということと、
ブログで離島応援計画のサイトを見る
ということが、上のように矢印でつながっていないということは、違う入口からお越しいただいているわけでして、これがITエンジニアの方でなければ、我々も企画している立場としては、おこしいただく道が見えるのですが、ITエンジニアの方ということでいうと、嬉しい出会い、縁だなぁ。。。なんて思ってしまうのです。
こういうつながりもまた、Blogの効果でしょう。いや、Web2.0??(なんて言って、この用語使いたいだけも気がしますが、、、、、)
ともあれ、icebreakerさんはじめ、きっとTechNet Flash Newsletterを読んでこの企画に参加していただいている方もたくさんいるはず!と期待させて頂いて、この場で改めて、
ご参加頂いた方に
ありがとうございます<m(_ _)m>
ちなみに、、、、icebreakerさん、そしてTechNet Flash Newsletterをお読み頂いている方がた、
TechNet Flash Newsletterでは、こういうContentsがほしいのだ!というのがあればぜひご連絡ください。
http://www.microsoft.com/japan/technet/voices/default.mspx
このサイトからご意見いただいければ、確実にTeam内で共有して、何かしらのご返信もしくは我々のActionに結びつきます。
このVoicesというサイトについては、こちらをご覧いただくと裏話がのぞけます。
VOC ページ、ようやく・・・