レーゾンデートル
おはようございます。すみませんが、郵便局は、どちらですか? あぁ、それはね、あそこの道、、、、ほら信号、、、あれの右、、、、、3分位行ったらありますよ、と言われたので、信号を右に曲がって行けども行けども郵便局は見えず、さっきのやりとりを振り返り、あれ?信号の右?曲がるのではなくて?右側??と思って、先ほどの道に戻り、右側を歩いて行ったら無事に郵便局が見えて、一安心と思ったけど、よく考えたら、道聞いたのはすれ違いざまのおばあちゃんではなくて、おまわりさんなんだよなぁ。。。もう少しわかりやすく伝えてくれても、、、、日本語って難しい。。。でのはなくって!!!コミュニケーションてやっぱり難しい。。。と感じたIT技術者をマーケティングする担当の森屋です。
それにしても今日道を聞いたおまわりさんは少し面白かったです。 話し方も態度もとても柔和な感じでした。好感ももてました。
伝えたつもりでも、伝わらない。人と人でFace to Faceでもこうやって伝わらないケースが存在するのですからOnlineやmailでコミュニケーションを図っていくことの難しさを改めて感じました。
そして、改めて、
Onや道場(ほぼできあがり・・・)などでの熱気も理解できると思いました。
われわれの存在意義は、まさに
「現在の」
IT技術者の方々
の
「欲している情報を」
きちんと提供できているか?というところがあると思います。
日々発展している情報技術の旬ももちろん必要ですが、そろそろ歴史の長くなりつつあるIT技術。
マイクロソフトにある技術情報だけでも相当な量になります。
いま、何を提供させていただければよいか?仕事に役立てていただけるか?
日々考えながらも、また皆様からもご意見を頂戴する、もしくは仕組みをもっと考えていかなければですね。