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<?xml-stylesheet type="text/xsl" href="http://blogs.technet.com/utility/FeedStylesheets/rss.xsl" media="screen"?><rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"><channel><title>カスタマーフィードバックから見えたこと</title><link>http://blogs.technet.com/ime/archive/2009/01/06/_AB30B930BF30DE30FC30FB30D530A330FC30C930D030C330AF304B3089308F304B3063305F3053306830_.aspx</link><description>先にご紹介しました カスタマー・フィードバック機構 で、ユーザーが実際にどういうことに困っているのか、また実際に使用されている日本語はどんなものか、がわかります。 以下、 IME 2003 のデータから見えたことから、具体的な例を挙げてご説明します。 ユーザーニーズの実際 l ユーザーの痛み：　ユーザ登録単語には、専門用語、とりわけ入力の難しい用語が多いことがわかりました。ユーザ登録単語は、標準辞書に収録されていない語彙で、各ユーザにとって必要な語彙が集まります。広範囲の語彙にバラけるであろうという予測どおりでした。上位を観察すると、入力の難しい語彙が多く見られます。ユーザー・フィードバック・データが、実際にユーザの痛みを優先度付きで示しているといえます。</description><dc:language>en-US</dc:language><generator>CommunityServer 2.1 SP1 (Build: 61025.2)</generator></channel></rss>