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<?xml-stylesheet type="text/xsl" href="http://blogs.technet.com/utility/FeedStylesheets/rss.xsl" media="screen"?><rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"><channel><title>【Tech･Ed】 ライトニングトークへのご応募、ありがとうございました</title><link>http://blogs.technet.com/hirookun/archive/2008/07/20/3091450.aspx</link><description>実は 舟越・長坂・奥主 のオフィス席での雑談から始まったこの企画、すごい盛上りで応募を想像していたよりもかなり多くいただきました。ご応募いただいた皆さん、本当にありがとうございます。&amp;lt;(_ _)&amp;gt; ※ぶっちゃけ 開発系の方が多かったのがIT Proエバンジェリストとしてはちょっぴり残念です。 オープンソースなどのコミュニティで多く最近行われているライトニングトーク（Lightning Talks）ですが、こんなに意気込みのある人がいたとは．．．かなり驚いています。日本の技術は世界一という自負を持っている製造業が存在する国ですからITをやっている人たちもやっていることは高度でしかもすごく熱心にやっているのは間違いないのです。ただ、文化的に人に触れまわったり、それこそ講演をするというのは逆にあまりしないのが美徳なところも肌では今でも感じるところです。ここの発想の転換をする時期じゃないかと考えたのがこの企画のルーツにあります。自分がやっていることを発信しないと、知らない人はまったく何もわからないのです。「あまりにもニッチで他の人は興味が無いと思うのは間違い」、そう思うことがエバンジェリストになってかなり体験があります。</description><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>CommunityServer 2.1 SP1 (Build: 61025.2)</generator></channel></rss>