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食べてきました! Windows 7 WHOPPER

昨日みんなでランチに食べに行ってきました。

なんと、11月6日まで延長になってましたよ~みなさん!!!

すでに先着30名様777円は終了していましたので、定価の1400円です。

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Windows7とのコラボシールが!

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部長~

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どーん!

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二人で分けましたが、フォークとナイフが用意されていないので、手でちぎります。

肉、そしてまた肉、肉、肉の連続なので、ハニーマスタードやバーベキューソースをつけてごまかします。

間には何も挟まれず、肉の連続。

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2つを4人で食べましたが、正直3人で1つでもいいかも。。。

皆さん、食べに行くときはナイフとフォーク持参で。出来ればバンズも持参でいくと美味しく食べれると思います。

いい記念になりました~

 

Fumiko

 

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Windows7 WHOPPER

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バーガーキングからWindows7の発売を記念して、パティ7枚!!!のバーガーが出てますが、以前アカデミックを担当していた安藤さんが、先日食べに行ってきたようです。結構売れてたようですが、食べ残す人も多かったようですので、2,3人で食べたほうがいいかもしれません。

先着30名まで777円だそうです!http://www.burgerkingjapan.co.jp/news/win7.php

実際の写真はこちら↓ ずっと肉肉肉肉なので、飽きるようです。期間は28日まで。あと2日のうちに私も行けるかしら。

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Fumiko

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Windows7 Launch Party with MSP!!!

いよいよWindows7がラウンチしましたね~。

昨日22日に、学生参加型プログラムであるMicrosoft Student Partners(MSP)の学生の皆さん、Imagine Cup世界大会で参加いただいた皆さんに集まっていただき、パーティを行いました!!

なんとなんと15校34名の学生に集まっていただき、非常に熱気のある交流会になりました。

社員から MSPの説明、Windows7のデモ、資格についての説明、OneNoteの説明などを行い、休み時間にはお食事を食べながら交流していただきました。

皆さん熱心に情報収集したり、交流されていました。まぎれもなく未来を担う学生たちに頼もしさを感じました。

 

彼らとともに、私たちも積極的にこれから支援活動を行います。

最後は抽選会で○秘なグッズがたくさん当りましたね!

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マイクロソフトCTO加治佐からの熱いメッセージ 学生と社員との交流の様子

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Imagine Cup世界大会出場学生の紹介 Windows7のデモを熱心に見る学生たち

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みなさんTwitterでたくさんつぶやいてくれてありがとう!

Fumiko

Twitter @fumikoku

 

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職場見学 静岡文化芸術大学

  台風一過のいい天気ですね。この連休に運動会のお子さんもいらっしゃるでしょう。とても秋らしい運動会日和です。

さて、マイクロソフトでは、企業市民活動の一環で地域社会への貢献としまして、職場見学プログラムを提供しています。

*企業市民活動のブログ”ガールズトーク★”もぜひお読みください。

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さて、Imagine Cup2009のデジタルアート部門にチャレンジしていただいたご縁で、過日(実は一か月ほど前なんです orz)静岡文化芸術大学 デザイン学部 造形学科 の学生のみなさんが、職場見学にいらっしゃいました。Imagine Cup2009にチャレンジいただいてるだけあって、今後のImagine Cupへのチャレンジと、やはり気になる就職についての質問を受けました。

マイクロソフトのイメージは、と聞くと、Windows、真面目、固い、などの意見が多く出ましたが、後日送っていただいた感想には、「全く新しいソフトの開発や学生の育成など、様々な活動をされていることを知りました。また、コミュニケーション力の大切さ、英語の必要性などを改めて感じ、今後の学生生活に おいて新たな課題が出来たとも思います」などのご意見をいただいて、部内で感激しておりました。

またImagine Cupでお会いしたい!と思います。

Fumiko

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Imagine Cup 2010 いよいよ始動

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Imagine Cup 2010の日本のWEBページを公開しました。

今年はImagine Cup自体も大きな変化があり、ソーシャルメディアを巻き込んで大きなwaveを作っていかなくてはなりません。

部門は3部門で、ソフトウェアデザイン部門、ゲームデザイン部門、デジタルメディア部門です。

伝統あるソフトウェア部門は、利用テクノロジーにWindows7やAzureなどが入っており、このようなテクノロジーを使ってどういうソリューションを出してくるのか、非常に楽しみです。

毎年熱い戦いの繰り広げられるゲームデザイン部門は、従来のゲーム開発概念であるXNAに加え、Silvelightテクノロジーを利用することも出来るようになりました。

そして、今年新設のデジタルメディア部門は、チームでムービーをつくり、動画配信サイトにアップし、あらゆるソーシャルメディアを使って、View数を増やすというものです。

日本でもBlogやmixiを始め、学生が多く利用しておりますが、私も含めて、まだまだ不特定多数に対して発信することに躊躇する文化があり、欧米ほどは浸透していません。まずはパートナー様や、学生の皆さまとこの辺の手法について、仕込んでいきたいと思います。

ちなみに世界大会は来年7月にポーランドで開催されます。ポーランドといえば、ショパンやアウシュビッツなどが有名です。あらゆる意味で、戦争の影響を大きく受けた国ではありますが、今、とても元気があります。Imagine Cupに対しても、政府も並々ならぬ力の入れようです。

学生の皆さんは、まずは気軽に一歩踏み出しましょう!世界が変わるかもしれません。

Fumiko

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合格

またまた更新が滞ってます。。書きたいこといっぱいあるんですけど。。

私の目下の改善事項は、ズバリ「プライオリティマネジメント」です。日々の業務に追われていると、先への投資やプランが滞る。レベルが低いですね。とりあえず、連休に改善を試みたいと思っています。

いい本があったら教えてください~

 

さて、先日シニア情報生活アドバイザー試験を受けた旨、日記に書かせていただきましたが、無事合格しましたー。

合格という響きが久々な出来事でうれしいです。

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先日、受験したシニアネットいちえ会の主催の大林様と大谷様にお祝いしていただきました。お世話になりました。

大林様はMVPでもいらっしゃって、目下Expression 3に非常にご興味があるとのこと。いつも新しいことを吸収されてて脱帽です。

こういった活動がシニアのPC利用を支えています。多くの人にも楽しんでPCを利用していただきたい、というマイクロソフトの想いを影で支えていただいています。

Fumiko

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【Imagine Cup】 できました!世界大会ビデオ

あっと言う間に9月ですね。少し過ごしやすくなってきました。

さて、色々な形でご報告してきたImagine Cupから早2ヶ月が経とうとしています。学生も私たち社員も、Imagine Cup 2010に向けて準備を始めていますが、

「行ってみないとわからない」という参加者のお言葉に応え、Imagine Cupの世界大会がどんなものなのか、見るだけで参加した気になってしまうような力作ビデオを作りました。

日本代表の同志社大学、京都大学の合同チームNISLab++、東京工業高等専門学校 CLFS、武蔵野美術大学 寺田さんの現地での奮闘の様子や、他の国の学生の様子をどうぞご覧ください。

【前編】

【後編】

 

ニコニコ動画はこちら

http://www.nicovideo.jp/watch/sm8106892

 

Fumiko Kusuhara

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Tech Ed ご来場になれない方へ

キーノートがライブ配信されます。今すぐ以下にアクセス!

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Tech Edの概要はこちら

 

Fumiko

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シニア情報生活アドバイザー

以前担当していた活動のなかで、お世話になった、パソコンを使って楽しんでいらっしゃるシニアネットのいちえ会さんに土曜日伺いました。

目的は、、、シニア情報生活アドバイザーの試験を受けるためです。

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これは、「高齢者がパソコンやネットワークを利用するときのリーダーとなることが期待されて」いる資格で、シニアがパソコンを使って趣味や生活を楽しむための、お手伝いをすることができます。

アドバイザーは地域で講習会などを開くことができます。とくにシニアネットの皆さまは、新しいものが大好き! パソコンや、カメラを使った楽しみ方など、本当に詳しいのです。

改めて試験を受けてみて、本当によくできているなあと思います。初心者に的確に教えられるような、マウスやキーボードの操作、ウィンドウの操作など、基礎を徹底的に理解します。

試験は、実技、プレゼンテーション、筆記とあって、私も必死(汗)で受けました。受かっているといいですが。。。

学生でもシニアでも、このようなコミュニティに支えられていることを実感しました。いちえ会の皆さま、お世話になりました。

Fumiko

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【Imagine Cup】世界大会に出場した学生、教員のコメントビデオ

 

私たち社員がImagine Cupでの感動をお伝えする以上に、競技参加者のコトバは本当に真実に近いのかもしれません。

今回エジプトで参加者の想いを語っていただいたビデオが出来ました。

ニコ動はこちら

Fumiko

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【Imagine Cup】レポート 世界大会Data

Imagine Cup 2009世界大会はご存知の通りエジプトで行われました。これまでどんな歴史があるのか、今回の世界大会に関するデータを押さえておきましょう。

ImagineCupWorld

Imagine Cup開催国について

Imagine Cup は2003年より開催されています。

左図のように2003年、スペインバルセロナを皮切りに、毎年開催されています。

2003年のImagine Cupに挑戦した学生は15カ国から1000人でした。

今年、2009年のImainge Cupに挑戦した学生は、174カ国から30万人以上です。6年間で300倍に増えています。

また、世界大会への参加チームも、2003年当時は15のチームだけでしたが、今年2009年は148のチーム、444人が世界大会に参加しました。

Imagine Cup競技部門について

競技部門は9部門あり、それぞれの部門において、世界大会までに予選があります。本流である、ソフトウェアデザインに関しては、各国でローカル大会を行い代表をきめることになっていますが、その他の8部門はすべてオンラインで予選がすすんでいきます。

以下が世界大会までのラウンドの進み方と、日本代表の活躍についての表になります。まさに世界大会に出るだけでも多くのラウンドを勝ち残っているのがお分かりいただけましたでしょうか?clip_image001

世界大会のスケジュールはまさに過酷そのもの!

世界大会は今年は5日間にわたって行われました。主なスケジュールは以下の通り。日本のツアーはロンドントランジットという20時間コース。学生も若いとはいえ、かなり疲れていました。しかし、Imagine Cupはこの苛酷さが大ゴミだったりするんでしょうね

1日目:レジストレーション(参加登録)およびWelcome Party

2日目:競技(ソフトウェアデザイン、組み込み開発他)Round1,Round2 Top6決定

ショートフィルム部門(24h競技)開始
写真部門(36h競技)開始
デザイン部門(24h競技)開始

3日目: ソフトウェアデザイン、組み込み開発、ゲーム開発、最終決勝

ショートフィルム部門終了
写真部門(36h競技)終了
デザイン部門(24h競技)終了

4日目:Curtual Day:観光デー。@ピラミッドなど回る。

5日目:デジタルシアター(写真、ショートフィルム、デザイン部門の上映会)
World Final(ピラミッド前特設ステージ)

6日目:早朝帰国

 

メディアの皆様も同行

過去最高の世界大会となったエジプト大会ですが、どこの国も、メンターの先生や企業の方、記者やテレビクルーなどをツアーを組んで連れてきており、世界中のメディアで発信します。日本からも、7名のプレス関係者をお連れしました。

メディアの方々は、現地で毎日のように記事を更新していきます。さすがプロフェッショナルです。以下は現地で書かれた記事をご紹介します。

7月2日NAG_0937

マイコミジャーナル:Imagine Cup 2009 - 世界で勝つために準備を進めてきた - NISLab++に聞く

マイコミジャーナル:Imagine Cup 2009 - いよいよ開幕へ、エジプト大会には日本3チームが挑戦

7月3日

ITmedia エンタープライズ: 技術で社会問題と戦う日本代表、決戦の地エジプトへ

@IT MONOist:学生たちが世界を救う-Imagine Cup 2009世界大会

7月4日

ITmedia エンタープライズ:学生の信念と技術が交錯するエジプト、Imagine Cup本戦が幕開け

ZDNet Japan:マイクロソフト、学生のIT技術大会「Imagine Cup 2009」をエジプトにて開幕

7月5日

ITmedia エンタープライズ: またも立ちはだかる世界の壁――日本代表、一次予選で惜敗

マイコミジャーナル:Imagine Cup 2009 - NISLab++、パリの雪辱ならず - 東京高専CLFSにも厚い壁

ZDNet Japan:学生のITコンテスト「Imagine Cup 2009」、一次審査の結果が発表

7月6日

ITmedia エンタープライズ:ベスト12からたぐりよせた「起業」という夢

@IT MONOist:ついに開幕「Imagine Cup 2009」-いざ決戦の地へ

ZDNet Japan:美人女子大生が「虫を食べて飢餓を救う」システムを披露--Imagine Cup 2009

7月7日

ITmedia エンタープライズ: Microsoftが400人超の学生をエジプトに無料招待する理由

マイコミジャーナル:Imagine Cup 2009 - レイ・オジーらが語る"世界を変える"学生とチャンスの場

@IT MONOist:激闘、Imagine Cup世界大会!日本代表の長く険しい一日

7月9日

ITmedia エンタープライズ:Imagine Cupが閉幕 日本チーム、写真部門で堂々の3強に

Computerworld Global:世界規模の学生技術コンテスト「Imagine Cup 2009」の受賞者が決定

世界大会の様子がお分かりいただけましたでしょうか?

 

Fumiko

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【Imagine Cup】お腹にまつわるエピソード

先週Imagine Cupが終了しました。

土曜日エジプトから約20時間かけて帰国しました(疲)。。

なぜ、毎日ブログを更新しなかったかというと。。。私が怠け者だからということもありますが、、、PCの不具合があったということもありますが、、、毎日睡眠時間が2,3時間だったということもありますが、、

なんか言い訳っぽいですね。。。これから数回にわたり、レポートを書きます。

ちなみに毎日更新していた弊社渡辺のブログ社員、学生によるImagine Cup公式ブログ でも様子がわかりますのでご覧ください。

さて、今回は本流から外れて、エピソードです。

今回渡航したのは、学生10名、先生、メンター4名、プレス関係7名、社員6名、添乗員1名の計28名です。 その他審査員として、過去3回Imagine Cupに出場して今回審査員として誘致された中山浩太郎先生もいらっしゃいます。

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うち、会期中、入院3名、病院での診察を受けた方10数名(注射5,6名)という風に、完全にみんな「エジプトでおなかをこわす」という状況に襲われました。

無事だったのは、知る限りで学生3名、社員2名と添乗員さんの計6名だったと認識してます。。

社員同士の会話もおかしなことに。。

「どうですか?」

「いやーまだ全然固まらなくって。。」

って普通に聞いたらプランニングの話かと思いますよね! 会話がほとんどこちら系の話になっていました。。。

なぜ、私が無事だったのか、なぜ、海外に行くとおなかを壊すのか、、少し考えてしまいました。。

予測1:水やナマモノ

予測2:過去の免疫の有無

予測3:イベントのハードスケジュール

という原因が考えられます。

1.については、果物や生野菜は当然ですが、私よりは他の方々が注意していたようで歯磨きの水もミネラルウォーターで徹底することを行っていたので、当てはまらないでしょう。ちなみに私は水道水で歯磨きしていました。

2.については一理あるかもしれません。私は過去に、インドやイランなどのアジア十数カ国を毎年にわたり旅していたという経歴があったのです。。

3.もあるでしょう。学生にとってもオトナにとってもハードすぎるスケジュールでした。。

色々調べてくと

厚労省のサイトに説明が、、

(1)旅行の準備など、疲労による体調の変化(低下)。
(2)旅行中の不安やストレスなどからくる精神的な胃腸障害。
(3)渡航先の飲食物の違いによる一過性の胃腸障害。
(4)ウイルスや細菌あるいは寄生虫による病的なもの。

なるほど、1-3は当てはまりそうです。

また、一部では、汚い話、「エジ下痢」という言葉まであるそうで、ある意味トレンドですね。

ミネラルウォーターを飲み過ぎてもなるんですね。ナルホド。。。

でもエジプト観光ほとんどできなかったので、私はまた行きたいです! 全然エジプトの神秘を体感してない!!

つぎはきちんとレポート書きます。。。。。

Fumiko

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Windows 青年

もうすぐImagine Cup世界大会で準備も佳境ですが、先週のお話。(どうしてこう、ブログの更新が滞るのかしら。。)

過日、青年S.Kくんに会いました。S君は長きにわたり、マイクロソフトのファンとして私たちと交流しています。

 

DVC00187Academic半年の私は、実は初めてお会いしました。

S君は2004年からThe Student Dayに参加いただいてるという生粋のマイクロソフトファン(?)ですのでこちらが教わることもあったり。

 

現在では、中学時代からマイクロソフトの各種イベントに参加いただいてるS君、現在18歳で最先端の専門学校に入学したようです。

課題やバイトで忙しい中、私たちの活動をいつも見ていてくださっています。もちろんマイクロソフトのテクノロジーだけではなく、コミュニティをネットで作ってムービーを撮ったり、イベントをしたり、と多くのことに積極的に動いてます。将来のことを聞くと「まだ夢を語っていいのかな」とおっしゃってましたが、まだまだ十代、いくらでも夢はみれます。

 

なんと、この日は、ユニクロとWindows LiveコラボTシャツを着て、MSDNAAのバックパック(日本非売らしい。。)を背負ってきました。

日本の学生みんなに、彼のようにいろいろなことに興味を持ち、、自分の限界に挑戦したり、仲間と何かを作り上げたりと、学生のうちにたくさんの経験を積んでもらいたいと思います。そのために私たちができることをもっと伝えて行かないとと思ってます。

 

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Fumiko

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未来のクルマを体験

先日慶応大学の新川崎K2キャンパスにお伺いしました。

なにかというと、あの電気自動車で有名な慶応大学 環境情報学部 清水浩教授にお会いするためです。

最高速度370kMだせる電気自動車 Eliicaの考案者で、プロジェクトの技術リーダです!

これもすでに失敗作とおっしゃる清水教授。なぜなら「まだガソリンで走る車の形をしてるから」だそうです。

電気自動車は新しい概念。エンジンを持つ車の形であるはずがない。また、将来は自動運転になる、とすでにその目は何十年後の現実を見ています。

別件で伺ったにもかかわらず、なんと!Eliicaにご対面することができました。

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カッコイイ~!!!

そして、なんと

私と上司は乗せてもらったんですー(涙)

 

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教授曰く、「百聞は一乗にしかず。3秒でクルマの概念が変わる」

いざ、助手席に乗せてもらい、シートベルトを締め、 走りだしました。。

コーナーを曲がり、直線に出ると、

一気に加速!!!!!!! 2,3秒で90キロまで加速しました!

なんていうか。。。。。

すげーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!

ジェットコースターでもない、なんなんだろうかこの感覚

「人間は背面、側面への加速には恐怖を覚えるが、正面への加速は快感でしかない」とおっしゃっていましたー

ちょっとコワかったような。。。

写真はないですが、試作品の自動運転のクルマも見させていただきました。
クルマというよりは、ちょっとした部屋??? もし、個室のまま目的地に着いてしまうとしたら、みなさんはその個室でなにをしますか?

ITがますますヒントになりそうです。

昔思い描いた未来が、もうここまで来てるのかと本当に感動しました。

夢を現実にする仕事があります。ITのチカラで世界が変わります。ホントに今の学生のみなさんには、恐れることなく大きな夢を見てほしいとアツく、強く、感じます。

Fumiko

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【Imagine Cup】若きITメジャーリーガーが世界へ挑む

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遂にImagine Cup世界大会のファイナリストが決定しました!!!

今年は!なんと! ソフトウェアデザイン部門、組み込み開発部門、写真部門に世界大会出場者が決まりました!!

日本では初めての快挙になります。

今年の世界大会は、エジプト、カイロで7月3日~7日の間行われます。

9つの部門で熾烈な優勝争いが繰り広げられますが、日本人の若き学生たちの奮闘にご期待下さい。

また、今回残念ながらファイナルへ進めなかった多くの学生がいます。

通常、Round2に行くのもとても大変なのですが、Round2に残った学生が

84人もいました。

今後Imagine Cupに挑戦した学生の皆様をご紹介していきます。

 

【ソフトウェアデザイン部門】

同志社大学、京都大学合同チーム 「Team NISLab++」

【組み込み開発部門】

東京高等専門学校 「Team CFLS」

【写真部門】

武蔵野美術大学 寺田詩織さん

DSC_0417 TeamCLFS(2) Terada2

Fumiko Kusuhara

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