10 月 19 日より Office 2010 から 次期 Office へのアップグレード プログラムが開始され、更に次期 Office への期待が高まっています。

※ 次期 Office 無償アップグレード プログラム
http://www.office.com/offer

今 Office 2010 を購入し、対象期間中にライセンス認証を行うと、新しい Office が無償で提供されるプログラムです。

 

マルチデバイス、クラウド、ソーシャルといった IT を取り巻く環境の急速な変化に対応した新しい Office。タッチ操作、ペン入力、マウス、キーボード、ほとんどのデバイスに対応できるシンプルで直感的なデザイン、SkyDrive と連携してどこからでも大事なファイルにアクセスできるオンライン ストレージ、Facebook 等ソーシャル連携機能の強化など、次期 Office は次世代に向けた改革がたくさん詰まっています。
これらに裏打ちされた最強の TIPS 100 本が公開されました。
豊富に用意された TIPS は、それぞれの操作方法手順を、ステップごとに解説しています。更にムービーもご覧いただけますので、新しい Office を簡単にご活用いただけます!

 

Office 活用 TIPS
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/2013/TIPS/default.aspx

 

 最新版 Office は、カスタマー プレビューをダウンロードしてご利用ください。
Office カスタマー プレビューはこちらからご入手いただけます。
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/Preview/default.aspx

 

活用 TIPS 一部ご紹介


タッチ操作に対応した Word 2013。もはや文書は印刷して読む物ではなく画面上で楽しむ時代。電子書籍のごとく 2 ページ見開きで表示して指先でページがめくれます。
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/2013/TIPS/word/word02.aspx

データ制作時にも、Web上にある YouTube のような動画を Word の中に埋め込むことも可能です。
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/2013/TIPS/word/word20.aspx



Excel 2013 ではデータを範囲選択すると、それを基にグラフやピボットテーブル、条件付き書式やデータバーといったツールを簡単に利用できるようになりました。クリックまたはタップするだけで、Excel 側からあなたに最適な表現方法を提案してくれます。
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/2013/TIPS/excel/excel09.aspx

入力済みデータの規則性をもとに、必要とするデータを Excel 側が自動で類推してくれる 「フラッシュ フィル」 という���能も新しく追加されました。1 つのデータを2つのセルに分ける時など、大量のデータを扱う際にはとても重宝しそうな機能です。
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/2013/tips/excel/excel05.aspx



PowerPoint で自動に表示されるスマート ガイドによって、写真やオブジェクトの配置が格段にスムーズになりました。
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/2013/TIPS/ppt/ppt02.aspx

プレゼン中は閲覧モードがアシスタントのようにあなたをサポートしてくれます。オーディエンスの注目を引きつけ、上級のプレゼンを容易に実現できます。
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/2013/TIPS/ppt/ppt11.aspx

SkyDrive にドキュメントを保存し、同一の Microsoft アカウントを使ってサインインすれば、別の端末でも前回中断したところから作業を再開することが出来るようになりました。
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/2013/TIPS/office/office02.aspx

 

豊富にそろった Office 活用 TIPS で、次期 Office をご体験ください。
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/2013/TIPS/default.aspx