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TechNet オンラインの新着情報やおすすめコンテンツをつぶやきます。
TechNet オンラインの中でも人気の TechNet スクリプト センター。Windows コンピュータの管理に携わるシステム管理者のために、Microsoft スクリプト テクノロジを利用したサンプル スクリプトをご用意しています。
本日のブログでは セキュリティおよび Active Directory のセキュリティ記述子を管理するためのサンプル スクリプトのなかから、アクセス ランキング Top 5 をご紹介します。
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アクセス ランキング Top 5
ちなみに、みなさまはご自身の業務に合うスクリプトを検索したことはありますか? TechNet スクリプト ギャラリーには、システム管理が楽になる便利なスクリプトが 2500 以上投稿されています。ぜひご自身の業務に合うスクリプトを検索して、お役立てください。
スクリプトの探し方はこちらにまとまっています。カテゴリ別やキーワード別に加え、人気順やリリース日順などでも検索可能です。
本日のブログでは ADO (ActiveX Database Objects) を用いたデータベースへの接続と利用のためのサンプル スクリプトのなかから、アクセス ランキング Top 5 をご紹介します。
本日のブログでは SQL Server の管理のためのサンプル スクリプトのなかから、アクセス ランキング Top 5 をご紹介します。
本日のブログでは デスクトップの設定に関するサンプル スクリプトのなかから、アクセス ランキング Top 5 をご紹介します。
本日のブログでは コンピュータにインストールされた Windows のバージョンに関する情報取得のためのサンプル スクリプトのなかから、アクセス ランキング Top 5 をご紹介します。
本日のブログでは Windows のスタートアップおよびシャットダウンの設定管理のためのサンプル スクリプトのなかから、アクセス ランキング Top 5 をご紹介します。
本日のブログでは Microsoft DNS サーバー管理と DNS サーバー レコードの作成、削除、および修正のためのサンプル スクリプトのなかから、アクセス ランキング Top 5 をご紹介します。
本日のブログでは Windows XP に実装された Windows ファイアウォールの管理のためのサンプル スクリプトのなかから、アクセス ランキング Top 5 をご紹介します。
※ この記事は、先月 『20 万人の IT エンジニアが愛読する、現場に役立つニュースレター TechNet Flash』 の特集として配信されたものです。情報システムの設計 / 構築 / 運用に役立つ情報をお求めの方は、ぜひこの機会にご登録ください。
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これから Windows Server "8" の全貌が明らかになっていきます
この次期サーバー OS は、クラウドから学び、お客様から学ぶことで、これまでにない進化を遂げようとしています。Hyper-V Replica という誰もが使える災害対策機能、ストレージ ライブ マイグレーションや NIC チーミング & QoS、仮想マシンの自動作成機能を備えた VDI など、仮想化だけでも注目に値する機能拡張がなされています。
また、「仮想化を超える」というコンセプトの元、大企業やデータセンター事業者にも喜ばれる機能を多数盛り込みました。ネットワークの仮想化や Cisco Nexus 1000v/OpenFlow へのフォワーディング、データセンター内通信の高速化など、Windows Server "8" は「これからのデータセンター」を知る最適な教材になるかもしれません。
さらに、Windows Server "8" はストレージとしての顔を持つようになります。複数のディスクをプール化し、そこから論理ディスクを切り出し、ファイル サーバーだけでなく iSCSI ターゲット サーバーや NFS サーバーとしてもアクセス可能です。ストレージ専用機を利用する高額なシステムと、サーバー単体で利用する低価格なシステムの間にはデータを保持するしくみに大きなギャップがあります。Windows Server "8" を使う事で、そのギャップを埋めることができるはずです。
Windows Server と共に生きてきた人だけでなく、これまで避けてきた方にとっても、Windows Server "8" と世界中のパートナー様で作る新しいプラットフォームは、無視できない存在になるでしょう。もちろん、まだベータの段階ですから、気になる点があればぜひフィードバックをいただいて、一緒に良いサーバー OS へと仕上げましょう。
【関連リンク】
マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト 高添 修 ブログ 「高添はここにいます」
こんにちは。今日は 4 月 24 (火) - 25 (水) の 2 日間で開催されるWindow Developer Days というイベントへの無償ご招待プレゼントについてのお知らせです。
Windows Developer Days とは、次期 OS となる Windows 8 の新しい UI (Metro Style) を用いたアプリケーション開発の実践的な手法をご紹介する開発者向けのイベントです。
皆様ご存知の通り、TechNet サブスクリプションは、情報システム管理を担当されている方など IT プロフェッショナル向けのサービスですが、会員様の中には、開発業務に携わっている方も多数いらっしゃいますので、日ごろのご愛顧への感謝の気持ちを込め、会員様の中から抽選で 20 名様を本イベントへ無償ご招待 (通常参加費 80,000 円) させていただきます。
イベントには米国本社から Windows OS の開発責任者も来日し、日本の開発者の皆様に向けたメッセージもお届けします。Windows 8 のアプリ開発を行おうと考えている方にはぜひご参加いただきたいイベントとなっておりますので、奮ってご応募ください。
・Windows Developer Days の詳細はこちら
【ご応募から開催当日までの流れ】
1) 下記サイトからご応募ください。お申込みには Windows Live ID によるサイン インが必要です。また、サブスクライバー ID をご入力いただきますので ID をお手元にご用意ください。
・Windows Developer Days 特別ご招待応募申しみ
応募申込み締切り: 2012 年 4 月 12 日 (木)
2) 当選のご連絡をいたします。当選された方には、4 月 16 日 (月) に TechNet 事務局よりメールにて当選のご連絡をいたします。
3) Windows Developer Days の参加登録をしてください。当選された方は、当選のご案内メール内にあるご招待コードを使って、Windows Developer Days の参加登録を行ってください。参加登録ページの URL も当選のご案内メールに記載されています。
Windows Developer Days 参加登録締め切り: 2012 年 4 月 20 日 (金) 正午
4) 参加証を印刷し、会場へお越しください。Windows Developer Days への参加登録が完了すると、参加証のご案内のメールが届きます。メール内にある URL から参加証を印刷し、開催当日会場へご持参ください。
【諸注意】・本コンファレンスは、開催期間中、参加登録者ご本人のみ参加できます。参加登録者ご本人以外による代理参加はお断りしております。・ただし、本コンファレンス開催 5 日前までに、登録サイト上で参加登録者名を変更することにより、本コンファレンスの参加権利を譲渡することができます。・参加登録者名の変更以外の方法による、参加権利の譲渡、参加証の他人への貸与、譲渡は禁止です。
皆様のご応募お待ちしております。
TechNe サブスクリプション担当土屋
みなさま、こんにちは。 ワンポイントセキュリティを担当しております、明保能です。
先ほど、ワンポイント セキュリティ情報 Web キャストを更新しました。
このワンポイントセキュリティ情報では、公開したセキュリティ情報、影響を受ける製品、回避策の有無、再起動情報、脆弱性の影響が一目でわかるようスライド1枚にまとめています。
またセキュリティ更新プログラムの適用優先度参照表もあり、IT プロフェッショナルのみなさまがセキュリティ更新プログラムのテスト時・適用時に参照できるよう、脆弱性に関する様々な情報を考慮の上優先度を算出しています。
ぜひご覧いただき、業務にお役立てください。
また、フィードバックの受付も承っておりますので、もし気になることや今後も継続してほしい情報がございましたら、ぜひご意見をお寄せください。 http://technet.microsoft.com/ja-jp/dd251169.aspx
明保能
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4 月 24 (火) - 25 (水) に開催されるWindows Developer Days に参加される方、ご興味をお持ちの方もいらっしゃるかと思いますが、この度「Windows Developer Days の歩き方」が公開されました。これは 来場者の方の仕事や興味の種別に合わせておススメの受講セッションを整理したものになります。次世代 Windows プラットフォームを中心にした受講の他、Web 標準が気になる方やゲーム作りに携わる方向けの受講など、目的に合わせた効率的な受講プランをご提案しています。こちらからダウンロード可能です。
Windows Developer Days は、次期 OS となる Windows 8 の新しい UI (Metro Style) を用いたアプリケーション開発の実践的な手法をご紹介する開発者向けのイベントです。4 月 20 日 (金) 12:00 まで参加予約できますので、Windows 8 のアプリ開発にご興味のある方は是非ご参加ください。
TechNet オンライン担当 明保能
みなさま、こんばんは。日本の IT 担当者の方にご満足いただくために日々働いている藤山です。
以前本ブログでもお伝えした Microsoft Virtual Academy について、第 1 回 春の全国対応ポイント獲得選手権 を実施することになりました!
無償オンライン トレーニング Microsoft Virtual Academy 杯 第 1 回 春の全国対抗ポイント獲得選手権 http://technet.microsoft.com/ja-jp/hh965705?WT.mc_id=otc-f-jp-jtc--mva_technet
選手権には個人戦と団体戦の 2 種類があり、重複してエントリーいただくことが可能です。
特に団体戦については、上位 100 チーム の方にもれなく素敵な特典を進呈します。詳細については選手権のページに記載してありますので、興味がある方はぜひご確認ください。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/hh965705?WT.mc_id=otc-f-jp-jtc--mva_technet
藤山
最近、電子書籍が広まりつつあるようで、電車の中でスマートフォンやタブレット PC で本や漫画を読んでいる人を見かけることも増えてきました。IT エンジニアの方々はガジェット好きという傾向があるようですので、皆様の中にも何らかの電子書籍端末をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
では、その端末で何を読むかですが、技術書を読むというのはいかがでしょうか?
といいますのも、マイクロソフト公式解説書「Microsoft Press」の日本語翻訳書シリーズと、一連のマイクロソフト専門書籍の PDF 電子書籍版が、4 月 24 日、日経BP社様より発売されることになったのです。販売される電子書籍は、これまで紙で出版されてきた開発者、IT プロフェッショナル向けのタイトルで、原則として初版発行時点の内容の提供となりす。これらの書籍は PDF 形式で提供されるため、PDF ビューワーをインストールした PC やタブレットであれば機種を問わず読むことができます。
「Microsoft Press」の翻訳書には名著と呼ばれるものの、ページ数が多く、中には 800 ページを超えるような、持ち歩くには無理なものもありました。また、少し前の時代のものは、今はもう在庫が無くて入手困難になってきているものもあるようです。ですが、今回発売される書籍は、最近発行のものから Windows Server 2003 世代の過去のものまで、発売時には約 100 点も揃えているとのことなので、「これが電子版であるなんて便利」と思う一冊があるかもしれません。今後は、個人での最新技術の勉強に、または、会社の IT システムのメンテナンスのために、保管スペースや携帯性を考えて、技術書もデジタルで持つというのが増えてくるかもしれませんね。
ちなみに、来週24、25 日に開催の Windows Developer Days で日経BP社様はブースで展示・販売してくださることになっていますので、その場で購入することも可能です。
なお、発売記念キャンペーンとして 6 月末までは 2 割引で購入できるそうですので、皆様のほしいタイトルがあるか電子書店をのぞいてみてください。
日経BP社 ブック & テキスト Online
関西周辺にお住まいの IT エンジニアの皆様に朗報です!5 月にマイクロソフト関西支店 (大阪 福島) にて、無償セミナーと無償ハンズオントレーニング(セミナールームに備え付けられたPC を実際に操作しながら学ぶトレーニング) を続けて開催いたします。
セミナー、トレーニングでは、先日製品版をリリースしたばかりの System Center 2012 を中心とした「プライベートクラウド」、震災以降、企業規模にかかわらず IT 担当者には重要な課題となってきた "いつでもどこでも仕事ができる IT 環境の構築" や "デバイス管理" をテーマとした 「IT コンシュマライゼーション」 の分野のスキルを学ぶことができます。ハンズオンは、各回定員 24 名と人数が限られているためすでにいくつか満席になっております。お早めにご登録ください。
<エバンジェリストセミナー>5/18 (金) [Tech Fielders セミナー 大阪] マイクロソフトの IT コンシューマライゼーション 全体像 ~個人 PC を社内ネットワークで使用させるために IT 部門がすべきこと <受付中>メディアに頻出する「IT コンシューマライゼーション」や「BYOD (Bring Your Own Device) 」といった考え方をベースに、企業インフラを設計し利用者に提供するための施策について、Windows 7 や Hyper-V をはじめとするマイクロソフトのプロダクトをベースに解説するセミナーです。
5/19 (土) [Tech Fielders の集い 2012 初夏 大阪] System Center だらけの 6 時間! <受付中> 先日製品版がリリースされた System Center 2012 の最新情報から 「普段表に出ないマイクロソフト エンジニアによるセッション」の他、各界の System Center 名人の方々による座談会、懇親会も開催します。週末開催のスペシャル版となっておりますので、普段のセミナーとは一味違った構成でお届けします。 どなたでもご参加いただけますので、奮ってご参加ください!
<ハンズオントレーニング>5/23 (水) プライベート クラウド ハンズオン ツアー1 ~Datacenter Virtualization 基礎編~<満席>
5/23 (水) プライベート クラウド ハンズオン ツアー2 ~仮想環境の管理編~ <満席>
5/24 (木) プライベート クラウド ハンズオン ツアー3 ~仮想環境のシステム監視とバックアップ編~<受付中>
5/24 (木) プライベート クラウド ハンズオン ツアー4 ~管理の自動化とポータルサイト構築編~<受付中>
5/25 (金) IT コンシューマライゼーション ハンズオンツアー 1 ~VDI やスマートフォンを活用するためのインフラの構築~<受付中>
5/25 (金) IT コンシューマライゼーション ハンズオンツアー 2 ~Office 365 編~<受付中>
また、対象のセミナーやトレーニングに参加いただいた方がスタンプを 10個集めると TechNet サブスクリプション(非売品) がもらえるスタンプラリーを、2012 年 6月末まで実施しています。大阪の方は対象セミナーの数が少なくて大変申し訳ないのですが、なんとかかんばれば (ほとんど皆勤賞に近いですが・・・) スタンプ 10個集められますので、ご興味のある方は Web サイトをご確認ください!
日本マイクロソフト
担当 窪田