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現在、TechNet オンライン (http://technet.microsoft.com/* ) および MSDN オンライン (http://msdn.microsoft.com/*) に接続すると、下記のエラーメッセージのみが表示される場合があるとのご連絡をいただきました。
o The specified CGI application encountered an error and the server terminated the process.
ページが表示されないお客様には、ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。
原因および回避方法は現在調査中です。わかり次第、本ブログにて情報をお伝えさせていただきます。
---------2011年9月26日追記---------
問題が解決されました。詳細はこちらをご確認ください。ページが表示されなかったお客様には、重ねてお詫び申し上げます。また、問題のご報告をくださったお客様、解決策がうまくいったとのお声をくださったお客様には大変感謝しております。ありがとうございました。
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なお、ブラウザのインターネット一時ファイルや、履歴、Cookie の削除で回避できる場合がございますので、もし該当の現象が起きた場合には、お手数をおかけして大変恐れ入りますが一度お試しいただけると幸いです。
ーーー参考リンクーーー
※ この記事は、先月 『20 万人の IT エンジニアが愛読する、現場に役立つニュースレター TechNet Flash』 の特集として配信されたものです。情報システムの設計 / 構築 / 運用に役立つ情報をお求めの方は、ぜひこの機会にご登録ください。
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サーバーの仮想化という新しい技術ならではの不安と、仮想化がもたらす省電力化や迅速なサーバー構築などのメリットを天秤にかけたとしましょう。 今や多くの企業が使い始めている仮想化よりも不安の方が重い時、それは IT の問題でしょうか? 不安ならば導入する前に試してみればよいだけではないでしょうか?
仮想化製品にも特長があり、「仮想環境という基盤を構築した上で実際の運用に入る」ものもあれば、Hyper-V のように「Windows が持つ標準機能の 1 つとして、Windows Server のインストール後に数回のクリックで使えるようになる」ものもあります。どちらが良いということではなく、仮想化を始めるアプローチにも種類があるわけです。そして、小さく容易に始めて大きく育てていく感じは Hyper-V ならではの特徴の 1 つです。
ちなみに、小さく始めて便利さを感じていただければ、Hyper-V の台数やその上で動くアプリケーションも増えていくかもしれません。そして、もっと運用をきちんと考えたいと思うエンジニアのみなさんの事を、System Center ブランドの運用管理製品達がお待ちしています。専用の管理ツールを使えば、複数 Hyper-V を 1 つ画面で管理したり、物理マシンを仮想マシンに変換したりできますし、稼働監視やバックアップと復元のツールもあります。身の丈に合った仮想化の使い方ができるところがマイクロソフトらしさであり、Hyper-V であり、そして System Center です。 「仮想化は運用を良くする要素の 1 つなんだ」と気づいた頃には、うそのように不安は無くなっていることでしょう。
【関連リンク】
マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト 高添 修 ブログ「高添はここにいます」
本ブログでご連絡差し上げた、TechNet オンライン、MSDN オンラインに接続すると、エラーメッセージのみが表示される について、ページが表示されないお客様には、ご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。
原因ですが、検索機能の不具合のため、エラーメッセージが表示される場合があったとのことがわかりました。現在は解決されておりますのでご報告させていただきます。
ページが表示されなかったお客様には、重ねてお詫び申し上げます。また、問題のご報告をくださったお客様、解決策がうまくいったとのお声をくださったお客様には大変感謝しております。ありがとうございました。
なお、一度こちらのエラーメッセージが出てしまった場合、キャッシュされた Cookie とインターネット一時ファイル内のファイルを削除する必要があります。もし該当の現象が起きている場合には、お手数をおかけして大変恐れ入りますがこちらの解決策をお試しいただけると幸いです。
みなさま、こんにちは。TechNet オンライン担当の藤山です。
今年の 11 月 16 日で、Windows XP が発売されてから 10 年も経つそうです! 10 年前の今頃、みなさまは何をされてましたか?
発売後 10 年を経て Windows XP のサポート提供期間が 1000 日を切ったこともさることながら、クラウドやスマートフォン、スレート PCの登場など IT を取り巻く環境は大きく変化しました。IT を通じた柔軟な雇用環境の実現や、万一の場合に備えた事業計画の立案を進める必要がある反面、「実際のところどうやってセキュリティを保てるの?」という悩みを IT 担当者のみなさまから多く伺います。
現在日本マイクロソフトでは、社内 PC を社外から利用しても社内同様の作業環境を実現したり、個人の PC を業務で利用したりすることもできます。また、スマートフォンからビジネス文書を参照、編集することも可能です。
弊社エバンジェリストの安納が、「使いやすさと安全性は両立できる」と、日本マイクロソフトで実現された IT を活用した快適な働き方をご紹介するとともに、そうした IT インフラを構築する前提として必要な Windows XP から Windows 7 の移行についてご説明しています。
Windows 7 を使用すれば、PC を社外に持ち出したり、個人の PC を業務で使用するといった多様な業務スタイルに対応できるとともに、コンプライアンスの順守や情報漏えいの防止も同時に実現できます。この特集では、 Windows XP を Windows 7 にスムーズに移行できるよう、重要なポイントを洗い出して整理しています。今後 Windows 7 への移行を計画されている方はぜひご参照くださいね。
Windows 7 で実現する Flexible Workstyle 〜 Windows XP ユーザー必見! Windows 7 の魅力と移行方法をまとめて解説〜
藤山
本日いよいよ、The Microsoft Conference 2011 (MSC) を開催します。 本ブログの読者は企業の IT 担当者 (通称 IT プロ) の皆さまが多いかと思いますが、MSC では、そんな皆様におすすめの、クラウド、デバイス関連を中心とした数多くのセッションをご用意しています。 セッションはテーマごとにトラックが分かれていますが、なかでもおすすめしたいのは “プライベートクラウド” トラックです。 ”プライベートクラウド” って名前は聞くけど実はまだあまりピンときていなかったり、“仮想化”とプライベートクラウドの違いがよくわからないという方も多いかと思いますので、ぜひ、プライベートクラウドセッションに参加して理解を深めていただければと思います。 そして、セッションを見終わってすぐに製品を試してみたくなったら、”今すぐ始める! 仮想化 -こんなに簡単、Hyper-V-“ で無償評価版をダウンロードしてお試しいただけます。 しかし、TechNet オンラインで行った調整によると「“クラウド” って名前は知っているけど内容はよく知らない」という方が実は一番多そうです。 また、よくいただくフィードバックとして「マイクロソフトのサイトって情報はたくさんあるのに、ありすぎて必要な情報にたどりつけない」というものがあります。 そこで作成したのが “TechNet Navigation CD “ 縮めて “テックナビ” です。 これは、たくさんある情報の中からニーズにあった情報にナビゲートしてくれる CD です。”ナビゲート” というコンセプトですので、道路の標識をモチーフにしたデザインとなっており、クラウド関連の情報および Windows 7 や Office 2010 といったクライアント環境の情報を集約しています。(下図は CD のジャケットイメージです) MSC 当日は、ソリューション ショーケースと呼ばれる展示場の Windows Server 2008 ブースのあたりで、上記 CD を配布していますのでぜひお立ち寄りください! 事前登録受付は終了していますが、当日お越しいただいても入場できるようですので、ついうっかり登録を忘れていた、という皆様もぜひ会場までお越しください。東京品川のグランドプリンスホテル新高輪です。 遠すぎて行けない・・・という遠方のお客様、9/28 AM 10:00 にライブストリーミングでキーノートをご覧いただけます!
マーケティング担当 窪田
みなさま、こんにちは。 ワンポイントセキュリティを担当しております、藤山です。
つい先ほど、ワンポイント セキュリティ情報 Web キャストを更新しました。
このワンポイントセキュリティ情報では、公開したセキュリティ情報、影響を受ける製品、回避策の有無、再起動情報、脆弱性の影響が一目でわかるようスライド1枚にまとめています。
またセキュリティ更新プログラムの適用優先度参照表もあり、IT プロフェッショナルのみなさまがセキュリティ更新プログラムのテスト時・適用時に参照できるよう、脆弱性に関する様々な情報を考慮の上優先度を算出しています。
ぜひご覧いただき、業務にお役立てください。
また、フィードバックの受付も承っておりますので、もし気になることや今後も継続してほしい情報がございましたら、ぜひご意見をお寄せください。 http://technet.microsoft.com/ja-jp/dd251169.aspx
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