みなさんごきげんよう。ういこです。
年末の見えてきてついおなかを下したり蕁麻疹だらけになったりしがちな今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 さて本日は SQL Server Parallel Data Warehouse のお披露目イベントについてご紹介させてください。 来る 12 月 7 日 (火曜日) に秋葉原の UDX ギャラリーにて、イベント 「Microsoft BI / DWH Day」 が開催される運びになりました。 あの超大規模並列処理(10~40台!??)を実現した SQL Server Parallel Data Warehouse のお披露目です!!
FIM や ILM 管理者の皆様なら、バックエンドの実際のデータストアは SQL Server が担っていることをご存知と思います。2010/12/02 現在、FIM は SQL Server 2008 R2 の対応をすべく、開発本部が毎日のように激しく対応をしています。ですので、今すぐ…というわけではないですが、SQL Server 2008 R2 についてもぜひ、これを切っ掛けになじんでいただくことでスキルの幅を広げていただけるのではないかと思います。 ぜひぜひ、ご参加ください!今後のシステム管理の効率化などに役立つ情報が満載です。
お申込みはこちらから!
https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032468425&Culture=ja-JP
Microsoft BI / DWH Day 日 時 : 2010 年 12 月 7 日 (火) 13:00 ~ 17:00 (受付開始 12:30) 会 場 : 秋葉原 UDX ギャラリー 対 象 : 企業や組織において BI/DWH のシステム導入にかかわる方 (IT 部門および経営企画部門) 参加費 : 無料 (定員 300 名) 協賛スポンサー : 株式会社NTTデータ ※来場者特典として、ご来場の先着 200 名様に、セッション スピーカー 平山 理の執筆書籍「絵で見てわかる SQL Server の内部構造」を進呈いたします。 ↓↓↓↓セミナー内容、Agenda はこちらから!↓↓↓ http://www.microsoft.com/japan/sqlserver/2008/r2/event/pdw.mspx
Microsoft BI / DWH Day
日 時 : 2010 年 12 月 7 日 (火) 13:00 ~ 17:00 (受付開始 12:30) 会 場 : 秋葉原 UDX ギャラリー 対 象 : 企業や組織において BI/DWH のシステム導入にかかわる方 (IT 部門および経営企画部門) 参加費 : 無料 (定員 300 名) 協賛スポンサー : 株式会社NTTデータ ※来場者特典として、ご来場の先着 200 名様に、セッション スピーカー 平山 理の執筆書籍「絵で見てわかる SQL Server の内部構造」を進呈いたします。
↓↓↓↓セミナー内容、Agenda はこちらから!↓↓↓ http://www.microsoft.com/japan/sqlserver/2008/r2/event/pdw.mspx
おまけ ちなみに、セッション スピーカーの平山ですが、私の所属するデベロッパーサポート部のお隣の SQL Server 担当チームのエンジニアでした。過去いっぱい質問して、SQL がほとんどわからなかった数年前の私にとても分かりやすく、難しい技術を理解させてくれる素敵な人でした。 今回は、クエリを 10 分割し、さらに効率よく並列処理を行うなんて難しそうなことを実際にどのように処理を行っているのか、内部動作に関する部分も含めてわかりやすく解説してくれるそうです。絶対損はないです!! さらに、あのファンが多い SQL Server のプロダクト マネージャーの松澤(「動画でわかる SQL Server」でご存知の方も多いのではないでしょうか)もエンドユーザもよく使う Excel との関連について定数 30 人なんて少数セッションで体験させてくれます。ハンズオンラボは、操作を通じて実際の「使いどころ」などについて体感的に判断頂く指標になると思います。 松澤さんファンの方、ここは参加しどころです!!
SQL Server Product Manager チームブログ http://blogs.technet.com/b/sqlpm-j/archive/2010/11/22/3370240.aspx http://blogs.technet.com/b/sqlpm-j/archive/2010/12/01/3372289.aspx
みなさんふるってご参加くださいませ♪
ういこう@FIM-SQL 連携について思いをはせてみた