Active Directory バーチャル ラボ が公開されました。http://www.microsoft.com/japan/technet/traincert/virtuallab/activedirectory.mspx
私の感覚では「今、Active Directory」な気がしています。Windows 2000で登場した、つまり2000年に登場したActive Directory(AD)も6歳、そろそろ小学校入学という感じでさぁね。Windows Server 2003でWindows 2000で言われていた色々な問題が解消されていたり、リクエストの多かった機能が追加されたりともう枯れていると言ってよいでしょう。昨今の流れでオンラインで直接 皆さんがご自身で環境を作らなくても触ることができるバーチャルラボにそんなADがカリキュラムで入るのは必然の流れですね。
是非 ”TechNetバーチャルラボ” ご利用ください。今後も増えていくと思いますよ。(^-^)
実は説明の中でこれに興味を持っていただいた方がいらっしゃって一体どうやって動いてるんだろう?というのが議論になりました。そこで少し情報収集。。。
まずはIISの親分Bill Staplesのところへ
http://blogs.iis.net/bills/archive/2006/10/31/PHP-on-IIS.aspx
The IIS7 output cache is a new feature in IIS7 which makes it possible to cache entire responses in memory - even from dynamic content. Unlike the existing caches IIS has, it is a 'smart' cache, enabling you to configure it to cache separate copies of responses for the same page (like index.php) based on query string value, so it works great for the Qdig application we've been using. One of the other really cool things about it is the fact that it is integrated with the http.sys (kernel mode driver) cache, allowing for blazing fast performance. Output caching is going to be a very powerful feature for all kinds of applications, from PHP to ColdFusion, Classic ASP to CGI. It will work with any content type, and can significantly speed up performance for applications where the underlying data doesn't change (like our image gallery), or where the changes occur at a predictable rate (so you can timeout the cache at the expected interval). Even in cases where the data is changing, say, once a second, it may make great sense to use the output cache with an expiration of 1 second. This allows for the dynamic processing to occur only once a second, instead of on every request, significantly speeding up response times and lowering CPU.
なるほど。。。そんでもってMike Volodarsky。。。http://mvolo.com/2006/11/17/while-you-were-out-.aspx
The native output cache in IIS7 was inspired by the ASP.NET Output Cache, which I owned in the ASP.NET 2.0 timeframe. It is essentially a faster version of it, with much fewer features (no cache dependencies, validation callbacks, or fancy http1.1 client caching support), but still capable of caching dynamic content AND able to provide much better control of memory usage then the ASP.NET cache.
なるほどASP.NET2.0のキャッシュメカニズムの発展版と。
でもってエンジニアのKanwalのブログと。。。かなり詳しい。。。http://blogs.iis.net/ksingla/archive/2006/11/16/caching-in-iis7.aspx
Native output cache is the new user mode response cache added in IIS7. This module provides similar functionality as provided by the managed output cache module in ASP.NET. Functionality of this module can be controlled by editing system.webServer/caching section or by using IHttpCachePolicy intrinsic. Following properties can be set in system.webServer/caching section.
ほほーユーザーモードで動作するレスポンスキャッシュであると。
総合すると http://msdn2.microsoft.com/ja-jp/library/ms178603(VS.80).aspx の機能をIIS7ネイティブでユーザーモード用に実装したということかな。
こんなところでご質問の回答になっているとうれしいですが。(^。^)y-.。o○
今日TechNetバーチャルラボを見ている小島とお客様からいただいているご質問を検討していたんですが、Windows Server 2003 製品版(RTM版) 及び SP1適用環境にSP2 製品候補版を適用してもR2の機能(例えば ADFS:フェデレーションサービス)は追加されませんので注意が必要です。
Windows Server 2003 SP2 よく寄せられる質問
http://www.microsoft.com/japan/technet/windowsserver/sp2/faq.mspx より
Q. SP2 を適用すると、R2 がインストールされていないコンピュータを R2 SP2 コンピュータにすることができるのですか。
A. いいえ。SP2 によって Windows Server 2003 が Windows Server 2003 R2 にアップグレードされるわけではありません。
なので、色々なパターンが考えられますが代表的な流れは以下だと思います。
1. 最初からR2のCDを使ってインストールいただき、2枚目も初期インストールする2. SP1になっている環境をR2の2枚目を使ってR2にする →この場合、再起動後に再度R2のキーでアクティベーション3. SP2(製品候補版)になっている環境では、Microsoft Connect からSP2 製品候補版ベースのR2 CD2枚目に相当するイメージを入手してインストールする
3.の場合、イメージそのものの他、評価用のプロダクトキーも入手可能です。
Microsoft Connect サイトはこちらです。http://connect.microsoft.com
結構 質問を受けそうな気がしますね。(@_@)
新宿のMSオフィスで開催されているこの勉強会に参加しています。Vista系の話からExpressionまでかなり色々なテーマを取り上げており、すごいですよ。是非 今後も頑張って活動していっていただきたいと思います。休みの日ですが多くの方がご参加になられており、モチベーションの高い技術者の方が多く集まる場所としてやはりコミュニティは素晴らしいと思いました。
Admintech.jp さんのサイトhttp://itpro.admintech.jp/
実は奥主はコミュニティの勉強会に参加させていただく機会が今まで少なかったので今後はどしどし増やしていこうと思っております。(^O^)/
コミュニティ わんくま同盟 さんの勉強会に参加させていただき、IIS7の話をさせていただきました!http://www.wankuma.com
コメントを拝見したところ IIS7 をまだ実際に触られたことが無い方が多かったようですね。是非 お楽しみください。本当に色々な意味で拡張がされていて興味深い製品だと思います。Vistaは出荷し、製品版のIIS7を実際にお試しいただけると思いますが、Longhorn Serverに搭載されるものについては引き続き私の方で追いかけてわかったことがあればどんどんここに書くなり他の方法でお届けできるように頑張ろうと思います。2007年は本当に忙しい年になりそうです (^-^)
さて今後も勉強会にお招きいただければ顔を出させていただこうと思いますのでよろしくお願いします。(^O^)/
P.S. 懇親会出席できず、すみませんでした。ITPro道場の準備と重なってあまり寝てませんでしたのでふらふらでした。(>_<)
今朝がたお手元に届いているかもしれないTechNet Flash ニュースレターでもこの件を書きました (^O^)/
こちらのページをご覧ください。また一歩ですが、お客様の声を反映して日英併記するタイプのコンテンツを初めて導入してみました。
System Center Configuration Manager 2007 (SMS 4.0) 技術情報
ご意見、ご要望をお寄せください
そしてさらに改善するために誤訳フィードバックをいただくフォーラムもTechNetフォーラムの方でオープンさせました。早速もう投稿いただいているようです。
TechNetフォーラムトップページ
MSが機械翻訳というと必ずサポート技術情報の記事に関して「人間の手でやれないの?」という声をいただくことが非常に多く、実際に翻訳結果についてもIMHO的には うーん 気持ちはわかる。。。 です。でもマイクロソフトという会社は もし高添のTechEd スペシャルセッションを見ていただいた方がいれば思い出して欲しいんですが、「変化への抵抗と進化への期待」の両面に応えたいと思っています。なので前者のアプローチは現時点で一番いい翻訳結果が出せる人間の手でやろう であり、後者だといい品質の翻訳結果を得られるエンジンを作ろう ということなのだと思います。
私もエバンジェリストの職についてから翻訳コストというのがどれくらいで それに対してMSのページにはどれだけの文書があってさらにそれを追い越す勢いでページが増えているのかを知りました。特定のお客様から見れば当然「私の見たいものを翻訳せよ」となるのですが、その「私」がIT技術者の数だとすると100万人以上ということになります。しかも世界で見ると100カ国以上 かつ 2,000万人以上いることになる計算だそうです。こうなると企業としては汎用的な対策に頼らなければビジネスが成り立たなくなります。それ故にMTの精度を上げる方向で色々な施策を今後もやらせていただくことになります。
私は英語が比較的得意な方であり、文系でもあるために「そんなの何故翻訳してしまわないんだ!」と逆に吠えていた方でした。でも実態はこういうことであり、いずれはマイクロソフト以外でも莫大なページ量を持っている外資系企業はMT化は進むと思っています。翻訳結果の出来に関しては是非具体的なフィードバックをよろしくお願いします。我々MTに近いところにいる日本人担当も継続して努力をしていきます。
ここです。http://www.microsoft.com/japan/windowsserver2003/tryiis/default.mspx
結構 頑張りましたねぇ でも日本語のウェブキャストが。。。
これから頑張ります。。。決意表明!
それとバーチャルラボもやってみない?という声も上がってるとかいないとか。。。
とにかく頑張ります。。。しか今は言えません (^-^)
機種は問いません。XBOX360も部屋に座っています。
ついに「ブルードラゴン」登場ですね。。。
今日社内報的に流れていたのですが
東京都内にて、「ブルードラゴン」が車体に描かれたラッピングバスが運行されています。運行期間は 11月10日~12月9日、路線は「早稲田営業所 池86」。都バスの渋谷駅東口~東池袋4丁目間を往復する路線です。
らしいです。ついにMSも身近なところに手を出すようになったか、関心関心ということでちょっとうれしい。(^-^��
また、
集英社から発行されている「週刊 少年ジャンプ」にて、鷹野常雄氏原作、「デスノート」の小畑 健氏作画による『ブルードラゴン ラルΩグラド』のマンガ連載が 12 月4 日から開始されました。また、「月刊 少年ジャンプ」では、柴田亜美氏作画の『ブルードラゴン シークレットトリック』の連載が始まります。
というマンガ化も行うとのこと。ついに?ようやく?本気モードかな。。。
今後の展開が本当に楽しみです!
あれー XBOXエバンジェリストって誰なんだろう、調べてみよう φ(..)メモメモ
いやあ ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました!
我々も新コンテンツの提供となると緊張します。かなりの数のコメントを頂戴しているようなのでじっくり読ませていただいて、必ず内容への反映を考えさせていただきます。ITPro道場は本当に数多くのフィードバックをいただく場として我々は本当に果報者だと思っております。
引き続き 全国を回ることになるので今後ともよろしくお願いいたします (^-^)
やはり名古屋は新幹線に乗ってしまえば近いですねぇ(^-^)
さきほどアンケートをじっくり読ましていただいたところ、「難しい」というコメントが結構入っていて反省(なんか下向いてる猿をイメージしていただくといいかもしれませんが)いっぱいでまた今後のコンテンツをどうしようかなどと考えながら結構混んでいた新幹線の中で物思いに耽ってしまいました。この点もそうなんですが、一番悲しかったのはみんな「元気が無い」ことです。無機質な機械と格闘している我々は「元気」でいないと本当に病気になってしまうと思うのです。でも日常でそうそう元気でいるというのは難しいことも理解しています。もっとみんなが元気になれるようなことを考えなければと再び思ってしまった次第です。
今日のセミナーフォローアップは少々調べごとをしてからまた書かせていただきます。Longhornについては是非 エバンジェリストの高添のブログをご覧ください。今まで彼が調べたことが結構ちりばめられています。今日ご紹介したPowerShellについては是非 田辺のブログをご覧ください。
それとLonghornを含むWindows Serverの最新情報は是非 Windows Server開発チームのブログを、新ターミナルサービスについてはこれも開発チームが独自にブログをやってるようなんでそこも見ましょう!
今回は本当に独り言。
ご存じの方もいらっしゃると思いますが、マイクロソフトの期(FY=Fiscal Year)は7月から始まり6月に終わります。米国の子供たちの学年の切れ目と同じ。ということで師走は本当に半期末で前半の振り返り、後半のプランをしっかり立てて米国のかなり上層部に了解を得た上で後半(H2=セカンドハーフと言います。)の各種施策を実行に移すことになります。なので英語のプランを作らないといけない人が社内でいっぱいいる関係でかなり重苦しい感じがする訳です。
我々エバンジェリストも前半(H1=ファーストハーフ)の振り返りをし、ITPro道場やら、MSOnやら、イベント(TechEdなど)での講師だったり、私の場合LiveMeetingだったりと各活動がどういう成果があり、どういう反省点・改善点があるのかを振り返る時期でもあります。MSOnは今期から始まった施策で私自身多くのお客様にお伺いしました。皆さん 色々な現況で多種多様な日々の課題を抱えていらっしゃることを肌で感じることができて貴重な体験を多くさせていただきました。H2も基本的に同じ活動をより改善された形・コンテンツで提供できるようにこれから数週間で整理、精進していきます!
今年は一年間、本当にありがとうございました (^O^)/
2006年の初めはビデオでご挨拶という形をとっていましたが、年末にあたり、TechNet Flash ニュースレター でご挨拶です。一年の疲れでみんな笑顔が引き攣ってないといいんですが (>_<) 前任編集長は豪快さがウリでしたが、今の編集後記を書いてる人は仕事が緻密ですね。
Microsoft Onが始まってからあまりゆっくりと足元を見る余裕がありませんでしたね。まだ5日あります。2007年に備えて色々なことを準備したいと思っています。ちょっと備忘録的に書いておこうかな。
● IISのコンテンツ TryIISもの、IIS.NETもの● 自分担当道場コンテンツの整備● Webcast企画 - IISかな?!● System Center新製品群の評価(特にService Desk)
これに大掃除と明治神宮へのお参りとまあやること盛り沢山だこと (@_@)
着々と開発が進んでいっています、MOM2005の次期バージョン System Center Operations Manager 2007(SCOM2007とかOpsMgr2007)ですがRC2がConnectに上がったようです。とりいそぎご報告しておきます。まだ私自身は検証できていませんので触ってみてまたDetailは書こうと思います。(^。^)y-.。o○
いやあ一年間早かったなぁ 特に11月から12月にかけて鬼のようなスピードでした。皆さんはどんな一年でしたか?
なんか昨日は新宿通りを歩いていたらサンタの服を着てバイクに乗ってる集団がいくつも通りました。新しい名物になりそうなぐらいでした。
そうそう年末と言えば大掃除。エバンジェリストも人間です、しかも日本人。大掃除もすれば年越し蕎麦もします。。。でも年末年始もPC触ってそうなのは職業病かもしれませんな。(^-^)
木曜は五反田のお客様のところで「開発者向けAD入門」というのをお話してきました。実は母方の祖父母が五反田に住んでいた(その後横浜へ)のでとても懐かしい駅なのです。ちょっとうれしかったです。(^-^)
このテーマ実はIT Proエバンジェリスト内でも色々と揉んでいる関係で現在MSONのメニューからは取り外しています。というのはタイトルに入門をつけている関係で受講者の期待値と合わないことがしばしばあったためです。で、今回はこのネタを私が初めて話したわけですが、本当に色々と考えさせられる内容だと思いました。
開発者の方にとっては認証とかメニューのアプリ制御というのは必ず要求される機能でありつつ、できるだけ時間をかけたくないのが本音じゃないでしょうか?しかも アプリの他の部分とできるだけ操作性が変わらずにわかりやすく、作る側としてもあくまでもアプリの一部にしてしまいたい欲求があるでしょう。でもお客様企業全体のユーザーIDとパスワードの組合せは増加する一方になってしまうという別の危険性を孕んでいます。結果、紙にユーザーとパスワードを書くようなことが起きてしまうなんてことも最近よく言われます。
そこでAD(Active Directory)を端末にログオンするための認証にだけではなくアプリでも使っちゃうという発想を提案している内容をここではお話している訳です。しかも一歩進めて開発者の考える機能とロール(管理者とか一般ユーザーとか)をマッピングするための機能も実はWindows Server 2003は提供しています。「えっ」 って思いませんか?私はじっくりカリキュラムの説明を田辺に受けた時に思いましたよ。。。私も前職でユーザーDB、権限DBを過去何個作ってきたことかわからないですから。この機能は「承認マネージャー」というツールで管理します。「なんか管理ツールの中にあるけどこれ何に使うんだ?」とみんな思っているもので手を出したくないから存在を意識しないようにしている機能ともいえます。承認マネージャーのデータ格納場所はXML、ADAM、ADが選べます。
お客様にこの機能について説明をしたところ、開発環境~本番環境への移行がイメージできないというご質問をいただきました。なるほど!そういうパーツを組み込んで是非カリキュラムとしては残す方向でこれから議論したいと思います。前半にAD概要を含めているのでちょっと中途半端と言えば中途半端な内容に今はなっているのですが、話し手としては基礎を押さえてそれから新提案といういい流れだと思いました。田辺さん Good Workですよ これは (^O^)/
受講者の皆さん、お待たせしてしまい、本当に申し訳ありませんでした。朝からの予定が私のブッキングのミスで午後からの開催になってしまいました。首都圏と名古屋両方のご担当者の方々にも大変なご迷惑をおかけしてしまいました。以後 絶対に無いように努めます。m(_ _)m
運用管理編 道場 については今後どうするかじっくり考えます。MSONとしてお伺いする際にはやはりWindowsの運用管理全般を期待なさっている場合が多く、実際はこの道場は「MSの運用管理ソリューション」のことをお話、実演する内容になっているからです。タイトルをそのように変更するのも無論ありですが、今エバンジェリストチーム、AMMのチームでは期待される内容そのものも検討しようと思っています。
実はWindows Server 管理そのもので助けになるようなTipsというのはLive Meetingというマイクロソフトのインフラを使ったWebcastシリーズで11月にお話させていただいています。
http://www.microsoft.com/japan/events/webcasts/ondemand.mspx?&PageNumber=2
ここにある【mstep Live!】シリーズです。オンデマンドで見れるようになっていますので期待外れだった受講者の方は是非こちらに関してもフィードバックいただけますでしょうか。設計ノウハウとかチューニングポイント、監視の閾値の話のレベルになってくるとさらに上級な内容なので今後検討課題としてMSON以外のセミナー主催チームなんかとも話してそういう内容やよく聞かれるトラブルシューティングが聞きたいというフィードバックも上げるようにしています。
久し振りに”大”悩みモードです。
IIS7をお話させていただける機会が続けて何回か年内にあります。是非知っていただきたいテクノロジーなのですごいうれしいです。ただ、Webサーバーというものは運用観点、セキュリティ観点、互換性観点、開発観点、etc...とにかく色々な角度から見ることができるテクノロジーであり、セミナーを聞いていただく受講者の方がとにかく十人十色な期待値を持って来られるのでセミナーで十分満足いただけたことがありません。IT Proエバンジェリストという立場から特に運用をする方にとって影響がある事柄にやはりフォーカスが当たっており、MSOnで提供している内容もそういう視点の「概要」なんです。結論は簡単で、要するにマッピングを整理した”数”をご用意すればいいのは判っているんですがなかなかそこまで手が届かない私は手が短いのかも (>_<) いずれにせよじっくりマッピングを考えてやればいいのかなと楽観的ではありますのでじっくりやっていきます。やっぱりTechEdでIIS7のセッションが1つしか無かったのがなぁ USは4つ以上だったし。。。
とにかく受講人数が少ない時は「一期一会」の精神ですな。。。運用回避だ (^-^)
ITPro道場も一年を経過してそろそろ新コンテンツという時期(遅いって?ごめんなさい)ですね。
詳しくはこちらへ。初の並列ではなく直列開催です。情報インフラと運用管理で同時開催やった時に「ええ同時間帯?」というフィードバックもありそんなことにしてみました。http://www.microsoft.com/japan/technet/community/evangelists/dojo/default.mspx
かなり全国を飛び回っている中、それでもモチベーションを維持している 高添 が作っている渾身の力作になりそうです。なお、暴露しておくと高添は12/9 は出張のためどうしても東京に戻ってくるのが早くても夜遅くという状況です。なので 12/9 はほかのエバンジェリストが担当することになりますのであしからず。誰がどっちを担当するかは当日のお楽しみに取っておいてください。と言っても IT Pro エバンジェリスト って 4人 (井戸は開発系エバンジェリストに異動しています)しかいませんからねぇ。。。
はてさて新しいコンテンツは皆さんにどのようにご評価いただけるのか楽しみでもあるし、恐ろしくもあります。またまた大フィードバックをお願いします。
もう一つ暴露しておくと奥主は同じ日の午後に別の部屋で IIS7.0 のセミナーをさせていただくことになっています。わんくま同盟 さんというコミュニティにお呼びいただいていてこちらもマイクロソフトのファシリティを使って勉強会が行われることになっています。http://www.wankuma.com/
うーん 両方とも懇親会があり、どっちも出たい うーん 12月だし 2倍飲めばいいか (^◇^)とにかく道場へのお越しを心よりお待ちしております。参加される方は当日お会いしましょう!